休肝日返上! 気ままに食べ歩記

食わずして後悔するよりも食って公開するけど、美味い不味いは人それぞれだよね♪

2017. 8. 3. 11:09

朝目覚めカーテンを開けると陽がさして天気がいいようです。

前日はめ二郎 → 焼き鳥はつらいよ → らーめん きじとら


きじとらではボタンの掛け違いならぬ券売機のボタンの押し間違いがありました。
まぁ美味しかったのでよしとしましょ♪
呑み足りなかったけどまぁいいか。

空気清浄器できれいな空気で爆睡した朝はシャワーでさっぱりしてからだらだらとTV観て
NHK連ドラを観てから1階へ朝食
カードキーを提示したがスタッフ3人おしゃべりに夢中
システムとか説明してくれないとわからないけどビュフェスタイルのようです。





宿の朝飯DSC00521
あれ?
ご飯とみそ汁の位置ダメじゃん




宿の朝飯DSC00522
ポテサラ、ひじきの煮物、納豆、海苔、卵焼き、ハム、漬物
みそ汁はロスのないよう1人前ずつインスタントでした。
朝食はこんなもんで十分です。
お代わりするほど美味しいもんで腹いっぱいになったら食べ歩きできないし・・・
食後にコーヒー飲んでゆっくりして
部屋でチェックアウト時間ぎりぎりまでTV観て過ごします。


チェックアウトして目的の店は11:00開店で腹ごなしに16号沿いを淵野辺まで歩きます。
電車で2駅ですが2.7kmなので30分程度
なんか15年前とそんな変わった様子はない街並み



軽マンションDSC00523
淵野辺で4年半ほど生活した某マンション
南側には3階建ての豪邸でお手伝いさんが2名毎日来てましたね。
日差しが遮られ夏は涼しく冬は寒い1階の部屋 

ある日、仕事終わって23時ごろ帰宅するとカーテンがひらひら、部屋中足跡だらけ
ベランダのアルミサッシがみると外されて・・・・110番1回目の空き巣

その1年後ぐらいでしょうか
仕事終わって23時ごろ帰宅すると再びカーテンがひらひら、部屋中足跡だらけ
あの日以来補助鍵とつっかえ棒で3重ロックにもかかわらず
ステンレス線の入った丈夫なガラス割られ鍵こじ開けられて・・・110番2回目の空き巣

指紋採取のアルミ粉末が部屋中のものに付けられ掃除が大変だった。
大家さんに雨戸やシャッター取り付けを依頼したが断られ会社からは転居を進められただけ。

不可解なのは両方とも盗難などの被害がなかったこと 盗られて気が付かないだけかも知らんが

その後、薄気味悪い部屋ともおさらばして柏のエレベーター付きで1階エントランスが施錠された
希望のセキュリティー万全の新築マンションの4階に転勤転居するわけである。




大勝軒淵野辺DSC00524
この日の昼飯の店

大勝軒 淵野辺店
ラヲ多じゃない頃、職場のおばちゃんに「美味いから行ってみて?」と教えられた店。
昔と全く変わってない店構え
11:00開店で入店時間が少し遅れて11:09


大勝軒といえど複雑となってるようです。
・丸長   「丸長@荻窪」の暖簾分け、丸長から派生した中野・代々木上原の「大勝軒」の系列、「丸長のれん会」に属するお店など 
・永福町 京王井の頭線「永福町駅」の駅前にある「永福町大勝軒」の系統。麺は、中華麺製造卸「大勝軒草村商店@杉並区堀之内」製  
・東池袋 つけ麺(もりそば)の生みの親である山岸一雄氏の「東池袋大勝軒」出身の弟子たちが展開するお店
・人形町  1912年(明治45年・大正元年)創業の「大勝軒@人形町」の系統。中華料理店の草分けで、そこから派生したお店




大勝軒淵野辺DSC00525
間口の狭い店内に入ると7割程度の先客
席数は、カウンター席x3席、2人用テーブル席x4卓、4人用x1卓、6人用x2卓といった感じ
席は案内されず空いてる好きな席に座らせてる感じで、一人客が多い中4人テーブルにひとりとか

スタッフはホールにおばちゃん2名、狭い厨房は店主が麺上げでその他おばちゃん4名ひしめき合ってる感じ。
6名用のテーブルに相席で座り壁面のメニューを見ます。

麺量は茹で前 少なめ140g、ふつう210g、大盛280g 

「らーめん ふつう ネギ多め」と注文します。

5分程度過ぎたころ先ほどの方が「注文は?」と再び
 
「らーめん ふつう ネギ多め!」テーブルNoと注文の品を伝票に書かないから何度か注文ミス



大勝軒淵野辺DSC00526
らーめん ふつう ネギ多め 730円
黒の角盆に載せて提供されます。

スープ
動物系の清湯に煮干しを合わせてあるあっさりスープの表面に厚いラードの層で覆われてるスタイル
煮干しのエグみはそれほど感じず節と煮干しの出汁でさっぱりしたライト系
幅広い層に愛されるラーメンということがうかがえます。




大勝軒淵野辺DSC00527
具材
チャーシュー3枚、薬味ねぎ、メンマ
肩ロースの赤身で分厚く切られたチャーシューで非常に柔らかく仕上がっていて美味いです。
メンマも惜しみなくたっぷりとやわらかい穂先やゴリゴリの食感のものなどいい塩梅の味わい。
薬味ねぎはたっぷりとこれでもかっていうぐらいでお得感あり



大勝軒淵野辺DSC00528

永福町大勝軒御用達の草村商店の麺は使ってないそうですが
加水低めの中太ストレートタイプでスープが絡んで美味い。
ふつうで280gと倍くらい麺量
スープを含んだネギと絡めて食べるとさらに美味し


大勝軒淵野辺DSC00529
スープはほぼ飲みきり完食
地元に根付いて幅広い年代に親しみあるCP度のいいラーメン屋
地元常連客は店主が永福町で修業したからっていうわけでもなく
ただ単に美味いからずっと昔から来てるのだろう。

やはりラーメン屋はカウンター増やしてほしいね。


ごちそうさん


お盆で本宅帰省中
墓参り以外にイベントや外食はなく手作業で草むしり
エンジン刈払機使う前に腰痛で断念○| ̄|_




2017. 8. 2. 19:00


ハピアワに釣られて変な焼き鳥屋で安物買いの銭失いで笑われる俺です。
さぁ 気を取り直して小雨の中飲み足りないからあと1軒探すもチェーン店しか
見当たらずで、初めから予定してた店のラーメンでも・・・



きじとら
らーめん きじとら
淵野辺北口を線路沿いに矢部方面に500m歩いて淵野辺総合病院の先右手にある店


メニュー
らーめん600円
つけめん700円
ごはん 100円
煮たまご100円
肉増し 200円

らーめんの麺量   つけめんの麺量
小 120g        小 200g
並 200g        並 300g
中 300g        中 400g
大 400g        大 500g

煮玉子 100円
肉マシ 200円
野菜マシ 50円
野菜マシマシ 100円


野菜マシは非常識な輩が無料の野菜マシマシで残すから有料になったんだろうね。


値段同じっていうところはうれしいですね。
店内入ると右手の券売機で食券を買い求めます。
厨房は左手にあり逆さL字のカウンター15席で中ほどに座ります。




きじとらDSC00509
食券を差出すと
麺の量を聞かれ
俺 「中盛で」
にんにく、しょうがコールは
「にんにくしょうがで」


卓上調味料

左から 醤油、きじとら特製七味、熟成醤油ダレ、黒胡椒、基塩




きじとらDSC00510
基塩
薀蓄はごらんのとおり
塩分過剰摂取は体によくないので入れてませんけど



きじとらDSC00511
自家製の七味
これだったら俺でも作れそうだわ


隣の60なかばのおばちゃん
中盛の野菜マシで山盛りのラーメン食ってた
すげ~


きじとらDSC00512
9分でこの20cm弱の大きさの丸いどんぶりが提供されました。
「うわぁ  ちいさぁっ」
思ってた迫力がなかったのでがっかり






きじとらDSC00513
スープを飲んでみると塩味でうまい






きじとらDSC00514
具材
キャベツ、もやしのボイルでキャベツの存在感大
シャキシャキ感の残る茹で具合

豚はバラだろうか・・・
3個の塊で脂が分厚く苦手な感じでホロホロの感じでもなさそうなのが2個
赤みの小ぶりの豚が1個



きじとらDSC00515
にんにくとしょうがのすりおろしがレンゲ1杯程度




きじとらDSC00516
スープ
豚骨ベースで背アブラに覆われたスープは優しい塩味
撮ってもうまいですがやや濃いめだなと・・・・
ビジュアルの感じでは二郎インスパイアの感じに見えますが全く別物ですね。

麺を・・・と思ったらないよ  あら?
ないよ?
と・・・・・


きじとらDSC00517
もう一つの大きなどんぶりが提供されました。

あら???
もしかして後客の注文の提供ミス?
俺はラーメン 中盛を頼んだんだけどなぁ
でもスープ飲んじゃってるし
まぁいいか  つけ麺でも・・・・




きじとらDSC00518

極太平打ち麺
きしめんじゃなくほうとうぐらいの感じで加水低めで結構硬めの茹で加減
噛むとコシと弾力があり顎が疲れます。

中盛コールなので400gでの提供で二郎の小と大の中間ぐらいなのかな


きじとらDSC00519
途中飽きてきて味変で特製七味をかけて辛さと刺激とニンニク生姜を混ぜての
パンチを利かせて食べてみました。
美味かったけどラーメン派の俺には物足りなさは否めず・・・・

食べ終わって席をたって帰るとき・・・ふと券売機に目をやったら
俺が押したボタンはラーメンじゃなくつけ麺のボタンだったことを確信
自業自得

この塩味のスープは極太ほうとうの麺じゃなく細麺が合いそうだが再訪できれば・・・


アブラ肉の塊はなかったことにしてスープに沈めて置きました。

ごちそうさん



淵野辺 DSC00520
久々の淵野辺駅 南口
雨は止んでも靴の中はびしょびしょ


                                     つづく




2017. 8. 2. 11:20


連休なので遠征を企画してみました。
静岡遠征の収穫はというとご当地もの食べられただけいいかなと思いますが
今回は昔4年半ほど住んだ街
選び放題の地域なので失敗はないのかなとは思いますがどうなんでしょう・・・。



めじろ台駅DSC00484
朝、9:00の鈍行で出発
高尾から京王線でめじろ台へ・・・10:35着
目的の店にシャッター狙いでしたがちょっと早すぎました。







無題
めじろ台ってどこだよっていう場合に備え路線図用意いたしました。

高尾  -  新宿
JRだと550円 京王線だと360円
乗車時間はほぼ一緒




めじろ台駅DSC00485
JR中央線 高尾駅から京王線乗り換えで2つ目
ボタン押さなくてもドアが開くので快適www




めじろ台駅DSC00486
1軒目の目的の店は考えてみたら11:30の開店だったので約1時間余裕ありw
今回この駅は2度目に降りる駅ですが前回訪問時の街並みも覚えてないなぁ。







め二郎 DSC00487
黄色い看板の店にシャッター狙いで来ました。
この時点で11:20で開店10分前で並びが10人




め二郎 DSC00489
ラーメン二郎 めじろ台店
前回訪問 ラーメン二郎 めじろ台法政大学前店

2017年5月28日に移転し店名もラーメン二郎 めじろ台店に変更
移転前の店は駅から徒歩20分
移転後の店は10分程度と近くなった。


開店時間11:30になっても店は開きません。
結局空いたのは11:40過ぎ  時間にルーズなようです。
関内・湘南二郎のように助手さんが整列案内はしない店のようです。
本来なら開店前にファーストロットの麺の量を助手さんが並び客に確認して茹でておくのが一般的
開店共に先頭から順に券売機で買い求め奥から順に席に座り列が少しずつ吸い込まれていきます。
券売機は店内に入り左手にあり厨房をU字型カウンターで囲んでます。
カウンターは18席あり俺は10番目
座れるがセカンドロットだろう。

厨房の中は店主が麺上げ、ニンニクコールの助手、洗い場雑務の助手の3名体制

メニュー
小ラーメン(280g) 700円
ぶた小ラーメン 800円
ミニらーめん(麺1/2) 600円(つけ麺、つけ味、汁なしとの組み合わせ不可、トッピングは可)
大ラーメン(420g) 850円
ぶた大ラーメン 900円

つけ麺 +150円(スープ割り可、麺かため/あつもり不可)
つけ味ラーメン +150円
※つけ各種はデフォルトで麺量が大盛(小 420g/大 560g)
汁なしラーメン +100円

生たまご(別皿) 50円

【トッピングサービス】
ニンニク・アブラ(味付)or白アブラ・ヤサイ・カラメ






め二郎 DSC00490
小ラーメン 700円
やっと助手さんより「ニンニク入れますか~?」とコール!
俺 「ニンニク、ヤサイ」で~と回答
開店から20分後の12:00に提供されました。
1ロット7杯で麺茹で提供10分というところなのか

アブラマシコールが多いようでこの店は背アブラ肉をカエシに漬けこみ真っ黒なアブラが名物のよう。
白アブラコールの方もいますが一般的なアブラですかね。



め二郎 DSC00491
具材
豚2枚、野菜はもやし:キャベツ 8:2ぐらいでシャキシャキの茹で加減
分厚いバラロールと脂身の少な目の腕肉の異なる部位が各1枚ずつ
ニンニクマシは湘南二郎と比べると少な目の半分程度




め二郎 DSC00492
スープ
適度のアブラで覆われたスープはカエシの濃いめの黒いスープで豚骨スープ自体非乳化タイプ。
この系統は俺が好きなタイプで化調も適度にカエシの尖りがなくとても美味しいスープで醤二郎です。
乳化したものは後半アブラが重く感じ後半ダメージありますからねぇ。




め二郎 DSC00493
腕肉はホロッホロで絶品
豚バラロールは、やや歯応えがありアブラも半分ほどで苦手な感じ
豚は早めに食べておかないと後半重くなるので要注意



平打のゆるウェーブタイプで、二郎にしては細い部類に入るかな。
茹で加減はデフォでもカタメでカタメコールの方はどんなんだろう?
280gですから湘南二郎より少な目なんでアブラコールすべきだったなぁ



め二郎 DSC00494
固形物の麺と具材食べ切りスープも完飲しそうになりましたが思いとどまり完食。
10分で食べ切りセカンドロット1抜けとなりファーストロットのロット乱しの方3名ぐらいまだ食ってました。

ごちそうさん
と、どんぶりを上げてカウンターを拭いて店をあとに・・・



め二郎 DSC00495
この後後客も店内の背後霊と券売機まえが出口でごったがえして外待ちもいる状態で
並び方のルールを助手さんが言わないもんだから客が戸惑ってましたね。





め二郎 DSC00496
女性や小学生の子供もちらほらミニラーメン600円頼んでいたようです。

満足の1杯いただきました。
次回来ることがあれば全マシで行きたいとおもいます。


つづく



2017.7.31. 11:06


休日のお昼ご飯
前日にふと思い出したこと・・・
静岡遠征で焼きそばを食いましたがうまかったのですがあっけなく
すぐ食い終わりで物足りなさを感じた。
焼きそばをガッツリ食いたいなぁと、やってきました。



ぼんち食堂DSC00474
ぼんち食堂




ぼんち食堂DSC00483
午前中なのに日差しの強い炎天下歩いてへとへとで汗びっしょり




ぼんち食堂DSC00475
店内に入り扇風機だけだが割と涼しい店内
カウンターいつもの席に座りますとすぐにメニューとお冷を持ってきました。
もう既に注文は決まっているのでメニュー見ることなく注文完了♪






ぼんち食堂DSC00476
卓上調味料
醤油、ソース、胡椒、酢、唐辛子

カウンター上には給水器が2台ありコップはトレイに並べられ4段で2重ねあり200個ぐらい積んでるんだろうか
氷が入った冷たい水を飲みながら待ちます。




ぼんち食堂DSC00477
焼きそば 680円
12分ほどかかり提供されました。
前回は5分程度でしたが先客の無謀な最強メニューのカツカレー1510円の注文が先だったからか




ぼんち食堂DSC00478
皿の径は45cmの楕円形型の大皿でこれで並の1人前。
普通は中華料理屋の円卓で10人ぐらいで座ったら出てくるような皿ですかねw





ぼんち食堂DSC00479
具材 
モヤシ・キャベツ・豚肉・ニラ・キクラゲ・紅生姜etc どっさりです。

前回は中華スープがついてたのですが忘れたのかな?




中太ストレート麺で3玉仕様ですから3人前


ソース
全体的にパサパサしたものではなくソースがたっぷりと使われるので食べやすく
野菜からも出た旨みのエキスでしっとり
とても食べやすいもので、スパイシーさより甘さを感じるものです。
好みはもう少し甘さを抑えたほうがいいかな?




ぼんち食堂DSC00480
前回食べた時はキャベツが細かく刻んであり食べやすかったのですが
芯まで大ぶりなので咀嚼回数が増えると食べる時間が余計にかかり
満腹中枢が刺激されいやいやウサギが出てきたら困る。
まずはキャベツから食べる戦法で・・・・・




ぼんち食堂DSC00481
半分まで食べ終わりこの時点で8分
まぁ早食いを競ってるわけではないですが前回よりキャベツ大ぶりの咀嚼回数で
難航してますねぇ。




ぼんち食堂DSC00482
17分ほどで完食
ソースと野菜から出た水分でかなり前回よりウエットなのでパンチ不足は否めないが
量があるので味変アイテムないと飽きてしまうかな。


ごちそうさん





2017.7.26. 11:46

帰省時の昼飯
スーパーでビールと刺身でも買って…と思ったがそれは夕飯の楽しみに
取って置きあの店へ・・・・



DSC00473.jpg
麺や千成




麺や千成DSC00464
昔は親の代で田舎の食堂、市役所の社員食堂的な感じでしたが
今は息子さんが今時のラーメン屋としてリニュアルしてOPENした店
まぜせば・油そばがメインで万人向けの香味そばがデフォのラーメンとしてある。




麺や千成DSC00465
偶然1周年ということでワンコインサービスの遭遇




麺や千成DSC00466
入口入って左手に券売機設置
左手が厨房でその厨房に沿ってカウンターに座りずらい椅子で3席
あとテーブル席に奥に小上がりの座敷

メニュー
香味そば 680円
油そば 700円
まぜそば 750円
台湾まぜそば 780円
ギョーザ(5個)300円
炙りチャーシュー丼500円
炙りチャーシュー丼(ミニ)250円
※油そば系は中盛同額
※半麺は-100円
※まぜそばと台湾まぜそばは追い飯付き







麺や千成DSC00467
迷いもなく
香味そば 680円 500円

食券を取ろうとしたら250円が・・・・前の人のお釣りを取り忘れたみたい。
店主に250円渡したが俺の前にまぜそば750円注文した人なんだからすぐに
どの奴かわかるだろうに・・・・。先客5人程度なんだから返却はしなかったみたい

いつも香味そばは細麺ストレートなので今回は中細手揉み縮れ麺に変更で50円支払い





麺や千成DSC00468
香味そば 500円 中細手揉み縮れ麺+50円

10分程度待ち提供




麺や千成DSC00469
具材
豚ももチャーシュー、味玉半分、穂先メンマ2本、青ネギ、白ネギ、

ワンコインだからって手抜きしてません。




麺や千成DSC00470
スープ
鶏ガラを主体に香味野菜のセロリとか生姜をアクセントにしたさっぱりとした
清湯スープで無難な味わい。




麺や千成DSC00471
醤油の尖りも感じずスープの表面は意外と油で覆われてアツアツで甘味旨味を感じます。
デフォで味玉が入るのはうれしい。
半熟の黄身がトロンとして奥深い味わい







麺や千成DSC00472

中細手揉み縮れ麺に変更して初めて味わいましたが平打ちの不規則な形状で
スープを纏いやすくより一層うまく感じた。
細麺よりは加水高めでプルンとした触感


今回は楽しみにしていた炙りチャーシュー丼が販売中止となっていたのが残念
たまに期間限定の創作麺も出されるので運がよけりゃありつけるのだが・・・




ごちそうさま


居酒屋hide

Author:居酒屋hide

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