休肝日返上! 気ままに食べ歩記

食わずして後悔するよりも食って公開するけど、美味い不味いは人それぞれだよね♪

2017. 4. 5. 11:02


湘南遠征の2日目
朝起きてシャワーで身を清めてNHKの連ドラを観てから朝食ビュッフェに向かいます。
意外と混雑してる時間帯ですが座る席はあるのでトレーを持ってチョイスします。
通常の朝飯はコーヒー&トースト派ですが、自分で作るの面倒だからとそんな理由だけです。
なので朝からガッツリ食いたいですけど・・・・。
メニューとしては和洋中ですが大したものはありませんけど・・・・・
4000円で朝食つけばウサギ小屋3000円より絶対楽ちんで快適な時を過ごせます。



ホテル朝食DSC09933
朝食メニュー

ハンバーグ、焼鮭、出汁玉子焼き、マカロニサラダ、梅干、漬物、ひじきの煮物、ウインナ
納豆、生卵、味海苔、ご飯、味噌汁



ホテル朝食DSC09934
納豆だけでもご飯1杯いただけるし生卵まであるので朝からバクバクと欲張って満腹になっちゃいけません。
とりあえずご飯は1杯おかわりしたので2膳だけで我慢。
コーヒー飲んで寛いで部屋に戻りTV観てチェックアウト時間10時まで過ごします。

チェッウアウト後は茅ヶ崎のショッピングモールで時間を過ごし目的地へ・・・




北茅ヶ崎駅DSC09944
相模線の北茅ヶ崎駅まで来ました。
こちらは単線でボタンを押さないとドアが開かない相模線の無人駅となってます。





北茅ヶ崎駅横DSC09945
駅となりは神社がありますよ。
開店時間までこちらで待機していたしだい。




のんち DSC09935
中華 のんち

シャッター狙いでしたが謙虚に3番目と先客譲りでの訪問
横濱飯店で修行してた方が店主でホールには女性2名で3名体制となってます。






のんち DSC09943
中華料理屋には見えない店舗外観と店内の内装のおしゃれな感じの店内はいると先客3名

口頭注文で後払いシステムとなってます。




のんち DSC09936
メニュー
ラーメン 500円
チャーシューメン 700円
タンメン 650円
サンマーメン 750円
肉ソバ 800円
五目ソバ 800円
シイタケソバ 800円

チャーハン 750円
中華丼 750円
肉ごはん 750円
シイタケごはん 750円
玉ネギごはん 750円

餃子 500円
ビール 中瓶 600円


メニュー品揃えと価格は 横浜飯店 とだいたい同じですね。

注文はもちろんこれでしょ

肉そば 800円

6分程度で提供されましたがロット調理でギリギリファーストロットに間に合ったようです。
タイミングの神様に祈るしかないですがタイミングの神様に見放されると20分以上待ちも覚悟
水戸黄門的仕打ちもしょうがないと思う強いメンタル養うことが必要。

器は横浜飯店と同じ白のどんぶりで形状は同じもので受け皿での提供の仕方もまんまですわな。




のんち DSC09937
具材
豚小間肉、白菜、小松菜、木耳
野菜餡の量のボリューム感は横浜飯店より控えめのような感じですね。
麺相では餡で全体を覆われているわけじゃなくスープがだいぶ見えてますしね。

ブレなのか仕入れの関係なのか野菜の具材の内容が他人様が食べてる画像拝見しますと日々異なりますね。




のんち DSC09938
スープ
スープの表面はラードがやや多めで、鶏ガラ主体で醤油ダレは横濱飯店のような
醤油の焦げた香ばしさや醤油ダレのコクやキレが味わえないのがとても残念
全体的にマイルドな味わいで俺には物足りない感じは否めないですね。



のんち DSC09939
高温の野菜餡をなるべく崩さないようにどんぶりの端のスープをレンゲですくい味わうのが俺流の食い方
野菜餡をスープと強制的に混ぜて一体感になるとあんかけラーメンじゃなくなりますからね。どうでもいいことですがこだわり




のんち DSC09940
野菜餡を火傷しないようにフーフーしてからハフハフしてね・・・。





のんち DSC09941

高温のスープでもダレない平塚の麻生製麺ですが横濱飯店で使われてる18番切り刃の中太ストレート麺
ではなく皆さんが言ってるようにやや細目の麺、中細のストレート麺。
激熱スープは後半まで続くので食べ方も心得ております。





のんち DSC09942
たっぷり汗をかきながら豆絞りで汗をぬぐいながら完食
次回遠征の際は、やはり本家 横浜飯店で夕方のアイドルタイム狙いで肉そば&餃子食いに行きます。


ごちそうさん








2017.4. 4. 22:14



湘南台でおいしい野菜たっぷりタンメンを食べてからはキャパ的には連食もできたのですが・・・・
今回のメインイベントの”お花見”のため少し空腹のほうがいいのかな?てなことを考え
平塚に向かいららぽーとで時間つぶししてから15時以降のホテルチェックインを・・・






平塚の定宿DSC09916
フロントの女性いつもご利用いただいてるからと「お部屋のグレードアップしておきました」と・・・
部屋が広かろうと狭かろうと横になって爆睡してしまえばそんなのは関係ないですが
そういう好意はとてもありがたいですね。
シングルからセミダブルの角部屋にしてくれたみたいです。




平塚の定宿DSC09917
今回のお花見は酒は自分で飲む分だけ持参で1000円会費制ということなので
甲州ワインでも買ってこようかなと考えたものの重いしあっさり断念却下
平塚ららぽーとワインにしておきました。






茅ヶ崎 DSC09919
荷物は最小限度の身軽な体制で茅ヶ崎中央公園で15時からなのに30分遅刻で到着





お花見 DSC00005
※つくばの桜をダミーで掲載




茅ヶ崎中央公園DSC09918
実際の中央公園の桜はこんな感じで微妙でしたww

17名のオバタリアン昔はキュートな湘南ガールだった女性に囲まれての紅一点じゃなく黒一点?
3時間弱を過ごしてからは場所移動

茅ヶ崎駅南口の吉鳥に移動して5人ぐらいでハッピーアワーの生ビール200円で乾杯

画像は失念というよりも会社では隠れブロガーなもんで・・・・w
22時ぐらいまで話は尽きなくてガバガバ飲んでお開きに・・・

俺だけひとり平塚方面の電車に乗り今宵の宿へ向かうが・・・・
腹減りでホテルまで辿りけないので22時以降も営業してる店検索しての結果



老卿本店DSC09931
23時まで営業のこちらの店にテクテク歩いてきました。




老卿本店DSC09920
ラオシャン
老郷本店 
2014.12.27の訪問以来ひさしぶりです。


老卿本店DSC09930
所謂 ご当地ラーメンの平塚タンメン




老卿本店DSC09921
メニュー
湯麺 550円
味噌麺 550円
餃子 500円
おみやげタンメン2人前 1100円

デカい券売機でメニューがたくさんあるように見えますが、単に1人前、2人前、・・・・7人前とあるだけww



老卿本店DSC09922
タンメン 550円 
7分ぐらいで登場しましたが野菜鉄鍋で煽ったものが載っていませんが間違いなく平塚タンメンです。
昭和32年創業老郷流の親子3代継承した味わい




老卿本店DSC09923
具材
わかめ、メンマ、ざく切り玉ねぎ

わかめ:三陸産の最高級のものを使用してるらしいです。
メンマは国産を使用してるとのことで食材の薀蓄が語られてます。



老卿本店DSC09924
スープ
無化調にこだわり油分少ない感じの淡い黄金色のスープは、鶏ガラに野菜類の旨味が重なり、
アッサリとしつつ旨味も十分に感じます。
このラーメンの一番の特徴である米酢の酸味でキリっと際立たせております。
レンゲでスープを飲む際にざく切りの玉ねぎがレンゲに入りスープと味わうと玉ねぎの甘み
辛味やしゃきしゃきの食感が実にいい感じで口の中でスープの味変が楽しめます。




老卿本店DSC09925
わかめ
厚めで柔らかでスープの旨味と酸味を纏いおいしいです。
以前は麺が隠れるぐらいのたっぷりとわかめが載せてありましたが、ブレなのか盛り付け方か
量を減らしたかはわかりません。

まぁ儲かって店舗ビル新築しましたしね・・・




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平打ち気味のストレート細麺で、つなぎにカンスイや卵などを使っていないため、
風味や食感はそうめんによく似た(この麺の太さだとひやむぎ?)、しなやかで滑らかな舌触りで
逆にコシがなくダレた食感さえあり多少のモチっとした噛み応えを感じます。




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半分ぐらい食べたところでお約束のラー油を投入




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ごま油の香ばしさと程よい辛さでスープにコクがでて味変され食欲をそそるのである。




老卿本店DSC09929
食べ終わる頃には頭皮から汗が吹き出し汗かきながらスープも残さず完食


ごちそうさん


この後はコンビニで燃料を買ってホテルに向かい風呂上りに一気飲みして
翌日に備えたことにして爆睡♪






2017.4 .4. 11:33

連休に合わせ以前の職場から「お花見しましょ」ということで断る理由もないので
わざわざ例のごとく今回もじゃらんのお世話になり準備万端
と、言いたいところ前日に高速バスは午前中の便は満席で仕方なしに電車で・・・
遠征費切り詰めるため鈍行でしかもJRより小田急の区間を長くして乗り換えながら
涙ぐましい節約努力の末に目的の駅に到着

小田急湘南台駅


この駅降りたのは・・・2012.9.13が最後でしたね。
しばらく来ないので地下の駅構内少々迷い地上に上がって記憶がよみがえり
テクテク歩いて10分程度で到着




まるともDSC09915
八百屋さんです。





まるともDSC09908
このとおり店頭は野菜だらけでどう見ても一見さんはラーメン屋の入口は別にあると思うわな。
野菜がたくさん並んでいて突き当り左から店内に入るとレジ付近にもお惣菜とかが並んでます。




まるともDSC09907
店の外観はこのとおり

店内に入ると11:00開店で30分経過してるとはいえほぼ満席
ちょうど会計した人がすれ違いでカウンター1席空いてました。ラッキー!



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カウンター席に座りメニュー確認しますが以前と価格は同じです。
ラーメン、味噌ラーメン、もやしそば、塩バターラーメン500円税抜
まるともランチ120円で餃子4個、半ライス、漬物(麺類注文のお得なセットメニュー)
種類もたくさんあって初めから注文は決まってながらも誘惑され迷います。




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タンメン 680円 税抜を注文





まるともDSC09911
注文から7分程度で提供されました。
ニンニクマシで二郎でも食べたかったがこのあと大勢の人に会うので我慢してせめて麺相だけでも
煮たものに・・・・。
野菜マシではなくデフォでこのありさま。
野菜たっぷりタンメンという商品名で提供してる店は恥を知れと言いたい。




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 2012.9.13訪問時のタンメンの図ですが・・・・
高さは同じぐらいですけど昔のほうが盛がよかったのは否めないです。
まぁ価格がずっと据え置きなのはたいしたもんで

まるともDSC09912
具材
もやし、キャベツ、ニラ、人参、キクラゲ、豚肉がたっぷり入っています。
二郎の野菜と違って鉄鍋で炒めてるのでスープに浸さなくても野菜シャキシャキでうまい。





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加水高めの中太縮れ麺
茹で加減はやや硬めでモチモチしています。



まるともDSC09914
スープ
動物系がベースでよくありがちな化調の痺れはそれほどなく野菜の旨味も感じます。

汗びっしょりになりながらもスープは少し残して完食

次回来ることがあれば味噌タンメン 食べてみたいなぁ
てか定食物も充実してて近所に欲しい店



ごちそうさん




2017.3.29. 18:14

雨三屋で呑んだ後は〆のラーメンでも食いに・・・



自慢屋 DSC09898
団子3兄弟の店※1自慢屋へ訪問
※1”いらっしゃい” ”自慢屋” ”駅前屋”





自慢屋 DSC09899
先客はひとりだけでいつものカウンター席に座ります。
注文は無料の餃子券を差出してなおかつハッピーアワーのサントリーハイボールタワーで
「ウイスキーの風味が少し感じられる氷がいっぱいの炭酸水」
角ハイボール 180円
19時からは450円ですが倍以上の料金になりますがウイスキー濃度、氷の量のほどは未確認

無料お通しのもやしの和え物は酢醤油とラー油でゴマをかけたもの?うまいっす



自慢屋 DSC09900
自転車操業的永遠に無料の焼き加減はジャストのいい感じで餃子登場
餃子無料券を使わなきゃ380円ですからね。






自慢屋 DSC09901
※4/17より原材料高騰の折、無料サービス餃子の個数6個から4個に変更






自慢屋 DSC09902
ラーメン 580円
浅目の丼でそれほどボリューム感はありません。





自慢屋 DSC09903
具材
炙りチャーシュー3枚、海苔、メンマ、ナルト、青菜、茹で卵半分、刻み葱
麺が見えないほど隙間なく大量にトッピングされてます。




自慢屋 DSC09904
スープ
表面には適度な油が浮いてて鶏ガラ、豚骨の動物系に煮干しの風味ですがスープの清湯系ではなく
透明度はなく濁りがあるものです。




自慢屋 DSC09905
チャーシュー
3枚の豚バラチャーシューは炙ってるので香ばしく焦げがスパイシーな味わい。





自慢屋 DSC09906

多加水の中細縮れ麺でよくある業務用タイプの麺でこのスープとの相性はいい。
このタイプはすぐダレるので麺から先にいただきます。
固めに茹であげられボソボソの食感で時代に取り残された素朴な感じ。



勘定は760円なり

ごちそうさん



追記
長いようで短かった10日間、春休みも今日でおしまい。
”旅”のネタは今回はないがストックネタをマイペースで上げていきます。<(_ _)>
2017.3.29. 17:02



休日の食べ歩き



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目的の店の近くで桜に見とれてしまいパチり♪








雨三屋 DSC09888
雨三屋
久々の訪問であるが開店時間が17:00なためどうしても15:00から営業の四文屋頻度が高くなるのである。
どうせなら12時ぐらいから営業してもらいたいところ。勝手な都合のいい話


店内に入りますと先客なしでカウンターの手前の席でテレビが見える席に・・・



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注文は毎度のこれにしました。
ホッピー 白 400円
アル中でもないのに飲む前から手が震えてぶれてしまいましたね。
ナカは半分ぐらいのナカナカの量ですw



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ごまレバー 100円
この店の定番
条例により炙りレバーの提供が終わりこれに切り替えてますがうまいです。




雨三屋 DSC09891
レバー タレ 100円
鶏レバーより周りの皮が堅いですがこれはこれでうまいです。




雨三屋 DSC09892
シロ タレ 100円




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モツ 400円
大根やニンジンなど野菜は溶けてしまったのか入ってなくて本当のモツの煮込みですが
個人的には野菜がたくさん入ってたほうが好きかな。






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もう1杯
ナカ 250円




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ナンコツ 100円




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ニンニクの芽 100円
アスパラガス 100円







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さらに・・・おかわり
ナカ 250円
鬼ナカに変貌

なんか物足りないと思ったらタンスジ頼まなかったなぁ
今日のところはこの辺でかんべんしてやるか( ̄^ ̄)ゞ


ごちそうさん



2017.3.25 11:41


連休2日目に勝田方面に行った際の昼飯

まぁ車だったので、ほんと久しぶりのすたみならーめんえむずに・・・・
スタミナラーメンをこよなく愛する主人が独学で研鑚を重ねた結果あみ出したというスタミナラーメン店です。
スタミナのルーツのラーメン大進はあまりにも人気になりすぎて普段ラーメン食わないようなカップルが
行列するようになりすっかり足が遠のいてしまいました。




えむずDSC03133
開店時間10分過ぎに訪問してみると店内はカウンター席1つあいてるだけで座れました。
駐車場で先に横に止めてた方は店内待ちになってました。






えむず DSC09871
スタミナラーメンには「冷やし」と「ホット」があります。
「冷やし」・・・・冷たい麺に汁なしの餡かけ
「ホット」・・・・・汁ありのラーメンに餡かけ
俺は汁なしやつけ麺派じゃないのでスタミナを食う時は「ホット」です。

注文の仕方としては
冷やし大盛 冷やしダブル ホットトリプルとか麺の量を言います。

メニュー
すらみならーめん    730円
すたみなひやし     730円
すたみならーめん大盛 830円
すたみなダブル     950円
すたみなトリプル    1050円
みそらーめん      700円

しばらく来ない間に50円値上がりしてました。


厨房からはすたみな餡を作る鉄なべを煽る音が聞こえてきて一気にテーブルのあちこちに
運ばれていきます。



えむず DSC09872
すたみならーめん 並 730円
先客が15名程度いるためだいぶ待つのかと思いきや高速オペレーションでそれほど待たなかったです。
大盛にしておけばよかったと後悔




えむず DSC09873
具材
すたみな野菜餡は基本のレバー・キャベツ・ニンジン・カボチャで粘性高めの堅めのもので
餡とスープそれぞれが主張する感じで分離しています。

レバーは冷凍物を一切使わず、鮮度にこだわり前日から血抜きを行い生姜でで下味をつけて
片栗粉でサクッと揚げたレバーは臭みもなくレバー嫌いな方も食べやすいと思います。




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スープ
スープは動物系であっさりした清湯系薄味の感じに魚介の風味のもので単独では物足りなさも、
しかし濃いめのピリ辛味のスタミナ餡が溶け出して最後のころは甘辛の濃厚な味に変化して
丁度いい味加減で考えつくされたスープです。



えむず DSC09875

川崎製麺の多加水中太熟成麺はモチモチの食感で、ピリ辛のすたみな餡に負けない美味しさです。


半分食べたころには透明なスープはスタミナ色になり頭皮から汗が吹き出し額の汗を
豆絞りで拭いながらおいしくいただきました。
もちろんスープまで飲みきり完食


ごちそうさん






2017.3.24. 11:41

連休で帰省して翌日は留守番、
車もないしやることもとりあえずないので
やることがあっても目を背けているだけなのかも知れん。

昼時でじっとしていても腹減るのでラーメンを・・・・



麺や千成DSC09862
昔ながらの田舎の食堂を次世代の息子さんが今風のラーメン店に衣替え
清湯、白湯共に鶏をベースとしたラーメンや油そば、台湾まぜそば、期間限定のラーメンなどを提供


実はネットで確認してG系が期間限定であるというので来ました。
引き戸をガラガラとあけて店内に入ると既に先客のおばちゃんがラーメン啜ってました。
左手の小さな券売機で希望のラーメンを探しますが残念ながら基本メニューだけの販売となってました。
油そばや台湾まぜそばには興味はないので前回食べたメニューで妥協

メニュー
香味そば 680円
油そば 700円
まぜそば 750円
台湾まぜそば 780円
ギョーザ(5個)300円
炙りチャーシュー丼500円
炙りチャーシュー丼(ミニ)250円
※油そば系は中盛同額
※半麺は-100円
※まぜそばと台湾まぜそばは追い飯付き




麺や千成DSC09863
炙りチャーシュー丼(ミニ)250円

器はどんぶりでご飯の量は少ないけど・・・・




麺や千成DSC09864
具材
豚ももチャーシュー分厚いスライス2枚とサイコロ状のものを炙り甘辛のタレが掛けてあり
白髪ねぎと黒胡椒で程よく甘辛タレの浸みたご飯は刻み海苔や味玉も・・・・
これがうまくないわけがない。






麺や千成DSC09865
炙った豚ももの厚切りチャーシューの香ばしさがや黒コショウのアクセントが食欲そそります。
ただ白飯が甘辛タレの汁ダクでベチャベチャ状態なのでふっくらごはんで食べたかった。




麺や千成DSC09866
香味そば 680円





麺や千成DSC09867
具材
豚ももチャーシュー、味玉半分、穂先メンマ2本、青ネギ、白ネギ、






麺や千成DSC09868

加水高めの中細ストレート麺
もたもたしてるとすぐダレてしまいそうな感じ



麺や千成DSC09869
スープ
鶏ガラを主体に香味野菜のセロリとか生姜をアクセントにしたさっぱりとした
清湯スープで無難な味わい。




麺や千成DSC09870
するっと食べてしまい

ごちそうさん




居酒屋hide

Author:居酒屋hide

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