休肝日返上! 気ままに食べ歩記

食わずして後悔するよりも食って公開するけど、美味い不味いは人それぞれだよね♪

2016.12.01. 11:30

この日は5年半使用のガラケーからiPhone7に切り替え2日目
初期設定、誰にも聞けず不自由のままなのでauショップへ・・・・・。
係員のアドバイスによりあっという間に完了して目から鱗w( ̄o ̄)w

目的達成したら急に腹減りました。




無題
リンガーハットに来るときはいつも持参のものがあるのですが今日は忘れてしまいました。
前回のレシートのアンケートクーポン
なのでご利益の餃子無料の特典は得られません。
残念ながらいまだに5000円の食事券は当たってませんが餃子がもれなく
自転車操業的食えるので嬉し( ^ω^ )v



注文はいつもの




リンガーハットIMG_0009
長崎ちゃんぽん 麺2倍 580円 税込626円




リンガーハットIMG_0014
胡椒をかけてゆず胡椒を味変用に器のふちにとってあります。


具材
キャベツ、コーン、蒲鉾、さつま揚げ、もやし、青豆、人参、海老、豚肉など ・・・・
たっぷりの量で料理された具材はスープの旨みを纏い美味しい。





リンガーハットIMG_0017
スープ
豚骨ベースで乳白色のスープは魚介系や野菜の旨みが溶け込み美味しいんですがスープをもう少し
入れてくれないとたっぷり野菜が湯冷めしちゃうじゃないか。


普通200g 大盛300g 倍盛400g
もちろんいつも遠慮なく倍盛をお願いしてる。
麺増量サービスはとてもありがたいですがほかのメニューも同じ対応してくれたら
ワンパターンのメニューじゃない期間限定メニューものを注文するんだけど・・・・
麵は極太麺で顎が疲れるほどの硬めの茹で加減
ワシワシと食らうタイプの麺なのです。



えっと・・・
ブログアップは時系列なのですがデジカメの具合があいにく悪くてこの日は
iPhone7で撮影してたのを忘れてました。 なのでiPhone7の画像でUPします。
Live Photoという機能には驚き!w( ̄o ̄)w
シャッターボタンを押した瞬間の前後1.5秒の映像・音声が写真と共に撮影される不思議な機能
PCのモニター触れてもどうにもならないんですけどww


サクっと食ってしまいごちそうさん
次回はレシート持参しますよ。





2016.12.07. 17:52

16時ぐらいに四文屋で1時間ぐらい呑んで、自慢屋に寄り道でハイボール&ラーメンの後の〆
ご飯ものを先ほどの店で食べたかったが小どんぶりとラーメンのランチタイムのセットメニューが
ないとのことで単品で330円ならいいや・・・ということで



吉野家 DSC09298
吉野家
吉呑み営業中なのに先客なしの閑古鳥状態です。



吉野家DSC09299
客単価アップの企業の策略には釣られることもなく冷静に注文しておきました。



吉野家DSC09300
卓上は紅ショウガ、七味唐辛子、醤油など



吉野家DSC09301
牛丼 並 380円
生卵 60円





吉野家DSC09303

北米から輸入してる牛バラ肉使用

タレ
白ワインをベースにした発酵調味料を用い甘みのある生姜をすりおろして加え熟成したもの。

吉野家秘伝の特製ダレで煮込まれたしっとりとした牛肉でうまいです。
20歳で吉野家新宿3丁目デビューして生卵と味噌汁と漬物を常にセットで頼むのを
好んでおrましたがすき家のねぎ玉牛丼発売によりすっかりすき家ファンになってしまいました。
”汁だく””ねぎだく”注文するようなアブノーマルな食べ方は好みません。
”ネギだけ”で食べた奴いるのかなぁyoutuberでそんな変わり者もいるかもしれん。



吉野家DSC09304
俺流食べ方

1/3はそのまま食べてから紅ショウガをたくさん載せて七味唐辛子をかけて食べすすめ
生卵に醤油を少々垂らしかき混ぜて牛丼にかけて一気に掻き込み食べます。


吉野家DSC09302
440円也
酒飲みたくても吉呑みはいいや


ごちそうさん





2016.12.07. 17:00

四文屋でちょい呑みして後ろ髪ひかれるままおとなしく〆て帰るかと・・・・
17:00~19:00のハッピーアワー角ハイボール180円
破格のお値段にまんまと釣られちゃいました。
前回はこんな感じ




自慢屋 DSC09287
こちらは駅前路地裏の自慢屋
団子3兄弟の店って?”いらっしゃい” ”自慢屋” ”駅前屋”
特徴としてはサントリーの角ハイボールタワーで超炭酸のハイボールが飲める中華屋、
いらっしゃいも駅前屋もご無沙汰ですが鬼ナカでホッピーが飲める店となってます。



自慢屋DSC09288
メニュー
餃子380円から炒め物580円までと手ごろですが来ない間に少し値上げされてる気がする。






自慢屋DSC09289
ドリンクメニュー
角ハイボール 450円かぁ
やっぱハッピーアワーで飲まなきゃ損




自慢屋DSC09291
卓上調味料
醤油、ラー油、酢、白胡椒、黒胡椒、七味など




自慢屋DSC09290
角ハイボール 180円
炭酸がジリジリと効いてレモンスライスもちゃんと入っててうまい。
お通し(無料)のもやしの和え物もピリ辛でいいアテになる。




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ラーメン 580円
浅目の丼でそれほどボリューム感はありません。
前回訪問時は500円だったのに…・



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具材
炙りチャーシュー3枚、海苔、メンマ、ナルト、青菜、茹で卵半分、刻み葱
麺が見えないほど隙間なくトッピングされてます。




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3枚のチャーシューは豚バラチャーシューで炙ってるので香ばしく焦げがスパイシーな味わい
業務用?ンメンマもゴツゴツした食感でたっぷり入っててナイス!




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スープ
表面には適度な油が浮いてて鶏ガラ、豚骨の動物系に煮干しの風味ですがスープの清湯系ではなく
透明度はなく濁りがあるものです。
レンゲでスープをすくうと薬味ねぎもレンゲに入りスープを口に入れラードを吸ったシャキシャキとした
ネギを噛むとにいい意味で雑味やコクがでてスープが深い味わいとなる。




自慢屋DSC09296

多加水の中細縮れ麺でよくあるタイプの麺でこのスープとの相性はいい
このタイプはすぐダレるので麺から先にいただきます。
固めに茹であげられボソボソの食感ではあるがこの手の麺が土地の人に一般受けするのだろう。
麺量としては少なめなので単品では物足りない。



自慢屋DSC09297
油多めの豚バラチャーシューも炙ってるからうまく感じる。


さくっと食ってしまいあと1杯呑みたいところ・・・・
勘定は760円なり
訪問したら自転車操業的永遠にもらえる餃子無料チケット(17時以降につかえる)をもらった。
今度餃子無料券持参でハイボール5杯飲んでセンベロコースかな?


ごちそうさん


2016.12.7. 16:05

立ち食いそばを食った後は目的の店の前で開店時間を確認してあちこち散策して・・・
そしてロング缶1本飲んでからの参戦でした。


四文屋 DSC09278
四文屋にやってきました。

開店時間は15:00からとなったようでうれしい限り。できるなら12時からやってほしいが・・・
前回初訪はこんな感じです。




四文屋DSC09285
店内に入ると先客は2組4名と閑散としてます。
今回は焼台のまえじゃなくカウンター奥に座りました。
飲み物注文を急かされますので”とりあえずの○○○”のバつなぎ的なもんを注文した。



四文屋DSC09286
ついでにさっとつまみも注文しておきました。




四文屋DSC09279
瓶ビール 中 500円






四文屋DSC09280
レバごま塩 100円

TV観てたらやきとり屋の店主が「やきとりは櫛から外して食う奴が増えた」と嘆いていた。
これを櫛から直接食うとなると葱は口の中に入らないね。
葱の食感や辛みはこの大きさのほうがいいのだろうけどもう少し細かく刻んだほうが
レバーと一緒に食べやすいかなと思います。
箸の持ち方が悪いわけではないですけどいつも薬味ネギが残ってしまいます。



四文屋DSC09281
とり皮 100円
焦げた苦みパリパリ感と香ばしさがいい。



四文屋DSC09282
冷製3点盛 小 300円

タン・ハツ・レバー
この状態で提供されたらホルモン嫌いな人でも食べれるかも
生姜とニンニクが添えてあります。
できれば卓上に塩でもあればいいのだが・・・・


四文屋DSC09283
砂肝 100円
前回の砂肝は小ぶりで火を入れすぎ燻製のように干からびてましたけど今回はやや大振りで
ちょうどいい加減でした。



四文屋DSC09284
梅割焼酎 350円 キンミヤ25°
(お一人様3杯まで)と制限つきの飲み物

部屋呑みでも冷えた焼酎に”梅の香”を入れて飲んでます。
焼酎水割りは3杯飲んでも水飲んでるような感じですが
梅割3杯呑んだらヘロヘロですわなw


勘定をしたら席料100円と消費税込で1,674円


ごちそうさん


2016.12.7. 13:05

立ち食いそばがいつの間にかOPENしてたという情報で休日の昼飯でやってきました。
丸政そば南口店12/5 OPEN
情報を確認しようとサイトでも何の告知もないまま・・・・不思議?
開店したからって特に何のサービスもありません。



丸政そばDSC09272
鋭角になってる雑居ビルの1階




丸政そばDSC09277
狭い入口から店内に入りますと店舗の壁面ガラスに沿ってL字に立ち席のカウンター
昼時なのに先客3名
左手奥の狭いところが会計と厨房となってます。
天ぷらや山賊揚げ、サイドメニューは種類も少なくあちらの店と大違い。
厨房には中年の女性、会計は大陸系と思われる若い女性
システムとしては丸亀方式です。
トレイに小皿を載せて山賊揚げを取りそばの注文をします。
俺「かけそば大盛で」
店員「430エンデス」
1000円札を出すとお釣りが瞬時に応えられず笑ってごまかしてた。






丸政そばDSC09276
カウンターはこのように張り紙がなかったら歩道を行きかう人を見ながら食べる感じで恥ずかしい気がします。




丸政そばDSC09273
セルフ配膳されたものがこちら・・・
かけそば 大盛 290円
山賊揚げ 大  140円


厨房のカウンターで天かすは盛り放題ですが葱の盛り放題はやめてしまったようで
「葱多めで・・」と注文つけてこの程度です。
卓上調味料としては
醤油・ソース・一味・七味です。
天ぷらにソース掛ける人もいるのかなぁ



丸政そばDSC09275
山賊揚げは厚みのある鶏もも肉でもうすこしきつね色に揚げられったものが好きなのですが
どれも同じようです。
衣に焦げと塩味の苦みが若干あったほうがいいのですが薄味となってます。



丸政そばDSC09274
そばは1玉ずつ袋から出して茹でてましたがこれは大盛なのでボリュームあります。
一般のそばより太めでデリケートな食べ方に流儀があるようなものではないです。

汁はカツオ風味で甘めの汁で小淵沢の駅そばとだいぶ違うなと・・・
煮詰まった感じの黒々とした汁のしょっぱめが好きだな。
天ぷらや山賊揚げの油が汁にコクが出てうまくなってはいる。
するっと食べてしまって

ごちそうさん


2016.12. 3  10:52

休日で食べる気満々で久々にタンメンでも食べるか・・・と
前回はこんなもん">前回はこんなもん食ってます。


ぼんち食堂DSC09269
ぼんち食堂
いつもより早くきたので11時前なのでまだ開いてないかなと思いきや・・・・
店内に人影が・・・・
店に入ると大きな店内には小上がりの座敷、ダイナミックな削り出しの木製テーブル、
それにカウンター席があります。
既に座敷に2組の先客でしかも食べておりました。
あら開店時間はなんじなんだろうとふと疑問
あの最強のカツカレー挑戦中♪


ぼんち食堂DSC09262
いつものカウンターの隅に座りメニューを確認
冬季限定チューシューワンタンメンがあれば注文しようかなとおもったのですが
チャーシューワンタン890円と、でかく手書きメニューが掲示されてるので
誘惑ともいえる挑戦状に誘われてみようかなとふと考えてもみておかみさんに尋ねてみました。
「このチャーシューワンタンは麺ははいらないんですか?」と・・・
おかみさん「麺ははいってませんよ」と
「チャーシューワンタンに麺入れてもらえますか?」と
聞けばよかったんだなと後悔
どうしても麺が食べたかったので初めの予定通りで
タンメン 630円注文




ぼんち食堂DSC09264
まだカウンターもテーブル席もガラーンとしてます。




ぼんち食堂DSC09265
注文から7分程度で11:00ちょうどで提供されました。早っ!
ここでは混雑してても待たされたことはなく厨房はいったい何名体制なのかは
わかりませんけど・・・・
どんぶりは普通の店が大盛用に使うサイズでしょうか。
レンゲも特大サイズでリンガーハットのものよりでかいですから一口スープをすするどころか
2回啜ったら味噌汁1杯飲んだかんじですかねww嘘


ぼんち食堂DSC09266
具材
もやし、キャベツ、白菜、玉ねぎ、小松菜、人参、木耳、豚肉など・・・
野菜高騰の折具だくさんはうれしい限り。
”野菜たっぷりタンメン”という名称で販売してる店はたくさんありますがこちらのは
”野菜ガッツリタンメン”ですから・・・
炒められてややシャキシャキ感の残る絶妙な感じがいい。
出来ればニンニクで炒めてほしいとか刻みにんにくやおろし生姜の洒落たトッピングなどあれば
最高なのだけれど・・・・。




ぼんち食堂DSC09267
スープ
スープの表面はラードの層もあり熱々なスープをデカいレンゲで飲んでみるとあっさりした
動物系のスープに野菜のうまみが抽出されて街中華屋風の味わいで丼がでかいからスープの
量も多いのですが化調がけっこう主張してて舌が痛いほど痺れるうまさw
できれば卓上に味変アイテムとしてニンニクやラー油とかほしいなぁ




ぼんち食堂DSC09268

加水高めの中細縮れ麺で2.5玉の量がこちらのタンメンの普通盛りの量となってます。
麵が伸びる前に食べなきゃ麺が増えちゃいます。
てか既に2.5玉なので特盛ですが・・・・ww((((;´・ω・`)))
麺がダレる前に麺を優先して食べましょ。
11:11で食べ始め11分
麺はあと1割程度・・・・
iphone7が14cmぐらいですからどんぶりサイズ倍の28cmぐらいはあるんでしょうか


ちなみに5年半使用ガラケー卒業しiphone7デビューしました。
以前使ってたガラケーもタッチ・ピンチ・スライド・スワイプの技もできる強者でしたが
電話メールしか使ってなかったからガラケーで十分でしたが3月には使えなくなるので
キャリアも乗り換えたわけですが不慣れなうえ初期設定はけっこう時間かかりました。
まだまだ使いこなせませんわ



ごちそうさん




2016.11.22 11:55

OPEN仕立ての店ですが、以前ほかの地域で居ぬきで出店しいつの間にか閉店し
移転してきた店だと思われますが興味もないんで詳しくは分かりません。
店外ののぼりや看板などからは九州ラーメンなのかよくわかりませんが



らーめん工匠DSC09261
物珍しいのでとりあえず食ってみるかと・・・・・
店内に入ると先客1名厨房に若い男性とホールは若い女性で大陸系でしょうか。




信らー麺工匠DSC09271
注文方法はこのメニューに水性ペンで記入して店員さんに手渡しするよう促されました。
水性ペンなんで水拭きして使い回ししてるかどうかはわかりませんがメニューの紙質も特厚の光沢の
ある印刷ものです。
券売機でも置いておけばいいと思うのですが・・・
①豚骨と味噌の味と麺量選択
②麺の茹で加減
③味の濃さ
④葱の量
⑤ニンニクありなし
⑥チャーシューありなし
しかし強気な価格設定・・・・760円だって

○印をつけて手渡ししました。




らーめん工匠DSC09256
①豚骨と味噌の味と麺量選択・・・・味噌ラーメン 並 760円
②麺の茹で加減・・・・・・・・・・・・・・・基本
③味の濃さ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・基本
④葱の量・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2倍
⑤ニンニクありなし・・・・・・・・・・・・2倍 
⑥チャーシューありなし・・・・・・・・あり  (なしだったら味玉か安くしろっていう話)

ランチタイムはライス無料(半ライス程度)と高菜サービス

九州ラーメンなら高菜は卓上にあり盛り放題だし替え玉1玉無料あたりまえ
まぁ味噌ラーメンの注文ですけどww


らーめん工匠DSC09257
具材
白髪葱、メンマ、チャーシュー
特筆すべきことはない
メンマはやや太めのもので既製品
チャーシューは肩ロースの薄っぺらなもの



らーめん工匠DSC09258
スープ
課長たっぷりめの味噌
市販のものなのか金太郎飴の如し


らーめん工匠DSC09259
スープの表面にラードの層があるわけでもないのでスープのコクがいまいちかなぁ




らーめん工匠DSC09260

加水高めの中太麺
豚骨ラーメンのほうは加水低めの細いストレート麺かどうかはわかりませんが
味噌ラーメンなら太麺が好みかなぁ

OPENメニューはなく味玉程度のサービスもなかったが
今後どんなラーメン提供していくか・・・・
しばらくしたら訪問するかもしれんがしないかもしれん。



2016.11.17. 14:00


クルクル寿司のとき味噌汁頼むの忘れ汁物がほしくなり偶然目の前に・・・・・・・
讃岐釜揚げうどん丸亀製麺

丸亀製麺の「こだわり」
北海道産100%の小麦粉と塩と水、【丸亀製麺】うどんはこの3つの素材だけで作られています。
お店の製麺機を使い、大きな茹で釜でゆで上げたうどんは、まさに「うちたて、ゆでたて」。
ほのかに小麦の香りがする麺は、モチモチとした弾力のある食感です。
うどんのおいしさを引き出すだしは、毎日、お店で北海道産昆布と削り節などから作られており、
新鮮で風味豊かなだしを楽しんで頂くために、1日に何度もだしを引きます。
昔ながらのうどんの美味しさを求めて、薬味にもこだわりがあります。
青ネギ、おろししょうが、天かす、すりごまなど、お好きなものを加えて、自分だけの美味しさに。
こだわりのできたてうどんを、ぜひどうぞ。
と書いてありました。

店内に入りかけうどんを注文の後に誘惑ゾーンに突入し野菜かき揚げを注文
揚げ立てをもらいました。

会計で精算して盛り放題の青葱と天かすをいれてうどんつゆを給水機のようなところで入れて
席へ行きます。

丸亀製麺DSC09252
かけうどん 並 290円 & 野菜かき揚げ 130円


丸亀製麺DSC09253
青葱は爆盛にしたつもりでしたが席まで運んでいるうちにうどんつゆにひたひたになり
せっかくシャキシャキの青葱もごらんのありさま。ブログ的な絵面気にしすぎ
これだったら小皿に別盛にしておけばよかったかなと反省

うどんはコシがあってあっさり薄味の鰹節・昆布などの透明な出汁もたまにはうまい。



丸亀製麺DSC09254
揚げ立てのかき揚げはもちろんアツアツで箸でちぎり食べやすい大きさでうどんの中へ・・・
うどんつゆを適度に纏いうまい。



丸亀製麺DSC09255
卓上調味料
市販の七味と白ごまは分かりましたが醤油とソースなのか天つゆなのかわかりません。
とりあえず七味をかけて食べましたけど・・・・

ごちそうさん


天ぷらは夜まで胃もたれした・・・・


2016.11.17. 13:16

休日にだらだらしてたらお昼すぎちゃった。
たまにはクルクル目が回るほど食べてみるかと回転すしへGO!!嘘

以外に混んでいて待ちの方がいましたのでおひとり様はカウンター空いてましたが
チケットを取り礼儀正しく順番待ちをしたのでした。
係員が近くにいればすぐ案内できたのでしょうけど・・・・・。
しばし待って係員に案内されたのがカウンター①番席
その席というのは左からレーンで寿司が流れてくる出口のところ

とりあえずは今から食べるぞの準備としてお茶の粉末を湯呑に入れてお湯を注ぎ
おしぼりで手を拭いて準備完了♪
目の前の液晶パネルで注文をします。



はま寿司DSC09243
ねぎとろ

わさびを2袋開けて・・・・
醤油をかけて


はま寿司DSC09244
オニオンサーモン


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漬けマグロ


はま寿司DSC09246
大トロサーモン


はま寿司DSC09247
姿やりいか


はま寿司DSC09249
かにみそ



はま寿司DSC09250
あんきも


はま寿司DSC09251
合鴨オニオン



自分で液晶パネルで注文した寿司が流れてくるとモニターで知らせてくれるのですが、
普通は2人向こうの前のレーンで液晶画面が知らせてくれるのですが①番席に座るとすぐ出てくるので
すぐ反応しないと取れずにレーンを流れて1皿は取りのがしてしまいました。
寿司の出口を常に注視してなくちゃならないので忙しないので次回から①番席はやめようww

これにて打ち止め
ごちそうさん

居酒屋hide

Author:居酒屋hide

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