休肝日返上! 気ままに食べ歩記

食わずして後悔するよりも食って公開するけど、美味い不味いは人それぞれだよね♪

2016. 5. 31. 13:53

1軒目は予習不足&計画性なしの無謀な行動で自業自得の妥協麺

久しぶりにあの店へと・・・・

こぐまDSC08232
20世紀少年のこぐまへ行ったのだが何やら工事中で臨休のようす。
3軒目に振られ、ついてないときはとことんついてない。
訪問済の既食メニューじゃなく宿題店でも行っておけばよかったかな?




彩り酒場DSC08233
ビッグカメラでで用を足してから地下道を歩いていくと・・・・




彩り酒場DSC08234
彩り酒場
店内に入ると店内の真ん中は大きなテーブルで他にもテーブル席やカウンター席があり
カウンター席の端っこに座ります。
先客あと客はランチ目当ての客でした。
従業員は若い男女で常連が入り浸ってる店と異なりアウェー感は全くないです。


彩り酒場DSC08236
立ち飲みに毛が生えた程度かなと高をくくってましたが失礼しました。
メニュー見てびっくり
酒の種類の多さ・・・・

従業員男 「ランチじゃなく飲まれますか?」
俺 「はい 飲もうと思いますじゃぁホッピー白を・・・」
従業員男 「ホッピーセット白ですね お待ちください」

ということで、キンミヤでホッピーセット白 390円を注文(税抜)







彩り酒場DSC08237
ほら、このメニューの多さ
えーっと何にしようか迷うわ
三種盛り合わせ 340円も注文(税抜)


彩り酒場DSC08238
ランチメニューも多彩に・・・・
ラーメンもあるじゃないか。
ジローメンはないけどターローメンがあったり、セットめにゅーもあるし。




彩り酒場DSC08235
キンミヤとホッピーが登場
ジョッキは冷やされホッピーも冷やされ・・・3冷なのだろう  いいじゃないか。
キンミヤのナカも4割程度

ホッピーを逆さにして思いっきり注ぎ泡立てます。
ラーメン食った後はのどが渇いてるのでグビグビと半分ほど飲んだ。うめぇ~♪




彩り酒場DSC08239
ポテサラ3点盛りの登場
左から四川・かぼちゃ・アボカド
四川風ポテサラはマッシュドポテトじゃなくジャガイモニンジン細切りでマヨネーズや豆板醤で和えてるんだろう。
ポテトのシャキシャキもいいね。
アボじゃがサラダもかぼちゃサラダもいい味  うまし

スモークチキン 280円注文(税抜)


彩り酒場DSC08240
スモークチキンのスライスを炙って胡椒をかけたものですが燻製の香ばしさ。





彩り酒場DSC08241
そのままでも美味しいですが粒マスタードを付けると酸味と絡みのスパイス感がアクセントでうまし。
キンミヤナカ200円(税抜) おかわり
シャリキンナカでも210円だからお得です。




彩り酒場DSC08242
氷は大盛にしてくれたがナカは3割程度と少な目で提供
ソトは少な目に入れて・・・・

キンミヤナカ200円(税抜) おかわり


彩り酒場DSC08243
今度はナカ多めで入れてくれました。
居心地がいいのでつまみと酒頼んで〆まで頼んでもう少し滞在してもよかったのですが・・・・
行きたい店もあるので・・・・
この辺で独りお疲れさん会はお開きとなりました。


勘定して1522円かな?忘れたw


ごちそうさん



次回訪問の際はラーメンも食べてみようっと





2016. 5. 31. 12:18

久々の湘南遠征 やっと実現

バスで新宿に向かい小田急線乗り換えで藤沢について急ぎ足で目的地に向かいました。

湘南二郎DSC08222
黄色い看板はおなじみの湘南二郎

ガーン!!
火曜日店休日かぁ  

本来なら事前下調べして効率よく廻れるようにスケジュールを組むのでしょうけど
行き当たりばっ旅♪  いい加減なのです。
仕方ないので明日来るかと・・・・気を取り直して次の店へ


麺処ら塾DSC08223
妥協の麺処ら塾に来たのですが昼時なのに店の扉があいてない
これって所謂、店休日?

店休日の店巡回してるみたいな



味の古久家DSC08224
腹減ったしなんか食わないと・・・・予定外の妥協の店

味の古久家
創業昭和22年、藤沢のソールフード  昭和初期の時から止まったまま
HP


味の古久家DSC08231
昼時なので店前に並びができてますが接続します。
こちらのシステムとしては昔のデパートの食堂のように先にショウウインドウで食べたいものを
決めてから入口のレジで先に食券を買い求めてから待ち席に座るんですが・・・
一人客は相席になるといわれますが初めからカウンター席を作りゃいいのに全部テーブル席








味の古久家DSC08230
↑ 食い終わってからの外観を撮影したので並びはなくなってました。
ラーメンは530円から中央の大きなどんぶりはジャンボラーメン 570円税抜き価格とリーズナブルな価格設定




味の古久家DSC08225
レシートでは 特サンマ 790円 外 特価の秋刀魚じゃありませんよ
広東語で「サン」=生、新鮮でしゃきしゃきとした、「マー」=上に載せるということらしいです。

サンマーメン 野菜大盛 853円税込
サンマーメンの並は670円 税抜で野菜マシは120円税抜


味の古久家DSC08226
前に並んでいたジャンボラーメンの方と相席で案内されました。
店に入ってから14分後での提供となりました。

スープ
ベースになる味わいはは鶏がらスープに醤油ダレ、それに野菜の旨み甘みと魚系の出汁がプラスされた
そんな感じでしょうかね。
それほどカエシは強くなく優しい味わいですけど・・・・。
スープの表面は野菜餡を炒めたラードでしょうか…浮いてますね。



具材
白菜、ニンジン、もやし、木耳、豚肉など




味の古久家DSC08227

多加水タイプの中太平打ちストレート麺で玉子を練り込んで作られたという自家製麺は、
茹で加減も絶妙で、モチモチシコシコの食感



味の古久家DSC08228
野菜を大盛にしたのですが見た目は多くも感じませんしスープが見えるぐらいなので
野菜餡が少なく見えてしまいます。
ただサンマーメン発祥の玉泉亭とかの白い野菜餡と異なり醤油の飴色の餡なので好きです。





味の古久家DSC08229
サンマーメンは茅ヶ崎のあの店や湘南台のあの店のほうがボリュームあってうまいわな。


ごちそうさん


2016. 5. 27. 15:12

空腹を黄そば大盛で満たしたあとは気になっえった店へ・・・

どてやきDSC08215
元祖どてやき下條
創業77年らしいですが外観は風情も何もありません。
道路拡張工事かなんかで新築したんだろうね。

店内に入ると先客はカウンターのオヤジ二人だけで店主はカウンター内で座ってる。
俺は入り口付近のカウンターに座りアウェー的洗礼を受けつつ店内を見渡しますと
カウンターの上ところどころにB6サイズぐらいに切った新聞紙にひもを通してぶら下がってます。
あとで知りましたがどうやらコースター代わりに使ったりティッシュ代わりに使ったりと自由自在。
店内は昭和のままな内装


注文はビール 700円強気


どてやきDSC08216
自動的にお通し代わりのどてやき3本が出てきます。あと煮込んだだいこん1個
タダじゃありませんよ。
どてやき3串 300円



どてやきDSC08217
どてと言っても名古屋の八丁味噌の・・・ものではなく秘伝の味噌だれで煮込まれたホルモン
優しい味が染みてやわらかです。

お酒 二級酒 450円 冷で注文。




どてやきDSC08219
もっきりで受け皿にわずかにこぼれて・・・450円は高いなぁ




どてやきDSC08218
先代から使い込まれてる竹串は どてたまご 200円食べ終わった図
どうやら写真撮り忘れたようですよ。
味わいは薄味の味噌だれで煮込まれたものです。

漬物 250円?を注文


どてやきDSC08220
きゅうりのぬか漬けにちりめんじゃこを載せたもの
微妙だな
オッサン二人の会話が嫌でも耳に入りうざい
かなりの偏見をもった会話をしてるようだが勘定して2軒目いったみたい。
急に静かになりほっとしたら酒もなくなったので

勘定したら1700円かな・・・


どてやきDSC08221
再訪することもないがごちそうさん


2016. 5. 27. 13:54

休日の遅めの昼飯
まえから気になってたものを食べてみたいと思い来てみました。


駅前そば丸政DSC08208


店内に入るとまずはトレイに小皿を載せて・・・・
丸亀方式のきゃう単価アップの誘惑ゾーンを通過できず
まんまと企業戦略にはまりまして・・・・

山賊揚げ 140円をとりまして・・
注文は
黄そば  大盛 290円

430円なりを会計を済ませますとあと客さんがかけそば 大盛を注文してました。
蕎麦はテボで湯がく程度ですぐに提供され水戸黄門的仕打ちでしばらく待っての提供でした。
すると、べつのおばちゃんが会計済の俺に対しまた会計をしようと
ババア「●○円ですね。」
俺「またとるんかい?」
ババア「・・・・・。」
謝ってもいいんだぜ

駅前そば丸政DSC08209
普通はカウンターに入れ放題の天かすと薬味ねぎがあるんですが薬味ねぎは厨房で入れてるようなので
「ねぎ大盛で!」と言ったしだい。
後から分かったことですが材料高騰の折しばらく薬味ねぎは入れ放題中止らしい。
俺みたいな奴に薬味ねぎ爆盛りされてしまうからな


駅前そば丸政DSC08210
席に座った時点でアツアツの揚げたての山賊揚げをだしてました。
失礼極まりないですこと・・・・。 実にタイミング悪い


駅前そば丸政DSC08211
つゆ
妙に泡立ってて不思議
鰹風味で和風だしでカエシはあまりたってなくて少し不満が残る。


そば
肝心の黄そば
所謂らーめんなのですが、加水低めの細縮れ麺で見た目のやや黄色です。
麺リフトは忘れてしまいましたが、価格設定強気の平塚の大黒庵に少し似た感じの麺
麺肌はツルツルではないので食感はぼそぼその感じでつるっとした喉越しはないですね。
大盛なので量はありますけど・・・・
また食べたいかというと金出してまで食いたくはないね。




駅前そば丸政DSC08212
山賊揚げ
鶏肉に下味漬けて揚げたものですが衣がカリっとしてるわけじゃなく冷たいので
そのまま食べるのは微妙かな



駅前そば丸政DSC08213
山賊揚げで1番最初に食べたときは丼を覆うほど大きいサイズでしたがこれは小さめで
選択の仕方が悪かったのかもしれませんが感動は薄れてます。
せめて揚げたてアツアツだったらさぞかしうまいことでしょう。
冷たい山賊揚げをつゆに浸し温めてから食べましたがつゆがぬるくなり最悪








駅前そば丸政DSC08214
文句言いながらもつゆは飲みきり



ごちそうさん




2016. 5. 25. 19:35

帰省が度重なって帰省旅費も往復1万  はっきり言ってきついです。
交通手段を電車からバスにしただけで往復4500円程度節約になります。
電車でも格安チケット(回数券のバラ売り)で往復1200円ぐらいは節約できます。
節約した分はラーメンや飲み代に代わるのですけど…・

これをセコイというか・・・・?

俺は本宅別宅がありますが、公用車(社用車)も別荘もありません。
帰省手当なんぞありませんがな。
温泉ホテルに泊まっても自腹ですよ。
公私混同は致しませんし・・・。
第三者の公正な目で厳しく調査されても埃やボロは出ません。


さて
そういうわけで電車乗継新宿に到着してからは節約した分を有効に浪費するために
いつものようにバスタ付近徘徊



日高屋@新宿中央DSC08205
結局久々に中央口の金太郎飴的ラーメンチェーン店の・・・・
日高屋へ・・・・

選択理由として飲む店と〆る店の2軒行く時間の余裕がなかったからww

店内に入ると先客7割程度の賑わいでカウンター席が多くとってる店なので
入り口付近のカウンター席の端っこにすわります。


日高屋@新宿中央DSC08198
一応久々なのでメニューを拝見させていただきます。
注文は・・・・
とりあえずという名の・・・・生中 310円
&そら豆 170円&餃子 210円






日高屋@新宿中央DSC08195
ビール 登場したのだがジョッキがキンキンに冷えてるわけじゃないのでそれほどうまそうには見えん。
そら豆は写真撮るの忘れたみたい。




日高屋@新宿中央DSC08196
日高屋の餃子が登場
焼き目は甘くカラッとしてて油のウエット感がないのであまり旨そうに見えないね。
餃子到着したころはビールもあと少ししかないので・・・・
ハイボールにしようかと思ったが・・・・
日本酒 310円冷で注文
画像は撮り忘れたようだがレシートには記載してあるので飲んでるわ。
おねえちゃんに冷といったのに常温でもってきた。
しかも生温いやつで一軒め酒場のもっきりや日本酒が冷えた奴のほうが断然うまい。
同じレベルの日本酒だろうけど・・・・
まぁここは飲み屋じゃないから仕方ないか


野菜たっぷりタンメン 500円の注文


日高屋@新宿中央DSC08197
注文の野菜たっぷりタンメン登場




日高屋@新宿中央DSC08199
具材
キャベツ、玉ねぎ、にんじん、もやし、ニラ、豚肉など・・・
キクラゲは見つからなかった。



日高屋@新宿中央DSC08200
シャキシャキ感のなくなったクタりぎみの350g?の野菜たちはアツアツ!
このボリュームで500円なのだからこの店の一番人気は当然だろう。




日高屋@新宿中央DSC08201
スープ
炒められた野菜にセントラルキッチンの濁りのあるスープを入れていつも同じ味わい。
野菜のうまみ甘みがスープに入り込み程よい塩加減。



日高屋@新宿中央DSC08202

中細平打ちの縮れ麺
相変わらずボケボケ画像で麺に焦点が合ってないですw



日高屋@新宿中央DSC08203
スープを残して・・・
ごちそうさん。

勘定は1490円なり
時計を見るとバスの時刻まで余裕の20分




日高屋@新宿中央DSC08204
チケット予約は新宿到着時に済ませていたのでOK



バスタDSC08194
バスに乗り込むとほぼシートにはひとりずつ座り半分ぐらいの乗車率なのに
俺の横にはむさくるしいオッサン。



新宿車窓DSC08207
新宿南口の甲州街道は渋滞もだいぶ緩和されスムースになりました。



新宿車窓DSC08206
心地よい眠りで帰路







2016. 05. 25. 12:50

連休2日目は夜別宅に戻る予定なので・・・
理由として新宿から 電車2980円>バス1400円 バス利用で節約するため

昼飯は外食で・・・ということでつくばで焼肉でも食ってみるかとググってナビで到着した店は
17:00からの夜間営業でランチはやってないらしい
仕方なしに別の店をググってきた店

韓国家庭料理どらじ→HP貼ってあります。

韓国家庭料理どらじDSC08174
焼肉トラジのパクリのような感じもしますがまったく関係ありませんね。
店内に入ると靴を脱いで座敷に上がり無垢板のテーブルで内装も
豪華な韓国風で先客は3組ほど、食べログの席数では100席とありますが
何部屋か宴会席があるようです。


韓国家庭料理どらじDSC08177
とりあえずメニューを見ますと・・・・



韓国家庭料理どらじDSC08175
1000円前後のランチメニュー




韓国家庭料理どらじDSC08176
ジャンルごとになってなくて見ずらいかなぁ



韓国家庭料理どらじDSC08178
単品で好みでチョイスするとウン万円になってしまいそう




韓国家庭料理どらじDSC08179
やっぱいろんな種類を食べたいが小食なので・・・少量多品種で食べれるコースがいいかなぁ
どらじコース 2000円
サンゲタンコース 2000円
サムギョプサルコース 2000円
ヨン様コース 3000円
海鮮コース 3000円 
ほかにもいろいろ・・・






韓国家庭料理どらじDSC08180

サムギョプサルコース 2,000円(2人分から注文可)注文しました。

サムギョプサル
キムチ
カクテキ
ナムル
石焼ビビンバ
スープ
ユッケジャンクッパ
ねぎチヂミ

本来なら+1500円で呑み放題もつけたいところ我慢

スマホでクーポン券GETで2000円 → 1800円に!

韓国家庭料理どらじDSC08181
ねぎチヂミ
葱の焦げた香ばしさともっちりした食感でそのままでも美味しいがタレにつけて
食べるとさらにうまいわ。




韓国家庭料理どらじDSC08182
白菜キムチ・もやしナムル・カクテキ



韓国家庭料理どらじDSC08183
カクテキ
辛すぎず大根の食感がいいね。



韓国家庭料理どらじDSC08184
もやしナムル
胡麻油の風味がいい  おかわりしたいほど旨し



韓国家庭料理どらじDSC08185
白菜キムチ
真っ赤で見た目激辛かなと思ったが、食べてみると甘さうま味の向こうに
辛さがやってくる感じです。



韓国家庭料理どらじDSC08186
ユッケジャンクッパ
取り分けた後すぐ食べてあとから気づいたので、もう遅し
グツグツ煮えたぎった状態のユッケジャンクッパの写真撮り忘れてたww
湯気でピンボケ画像だった可能性大

韓国家庭料理どらじDSC08187
牛肉、やたくさんの野菜・卵でスープもコクがあって辛さのせいで汗が吹き出しました。
ステンレスの丸い容器でご飯がついてきたので白飯入れたらうまい。
乾麺いれて食いたい~~♪




韓国家庭料理どらじDSC08188
石焼ビビンバ
ジュージュー音を立てて香ばしい香り
コチュジャンで味を調整しつつかき混ぜてごはんをヘリにつけて焦げを作ります。
カリカリな焦げの食感とコチュジャンとごはんの焦げた香ばしい香りで食欲がわく。

韓国家庭料理どらじDSC08189
またもや食い初めて写真撮り忘れ気が付きました。 食べ歩きブロガー失格ですね
提供された後にやらなきゃならん重要な工程があるので・・・・言い訳



韓国家庭料理どらじDSC08191
サムギョプサル
サム・・・数字の3
ギョプ・・・層
サル・・・肉
三枚肉、すなわち、“ バラ肉 ”
肉の上には白胡麻、黒胡麻、葱みじん切り、ごま油、塩などでしょうかね。
見た目もきれいな盛り付けです。






韓国家庭料理どらじDSC08190
サムギョプサル用の焼肉プレート!
真ん中に穴が開いているので、手前の紙コップに余計な脂が落ちていきます。
これは、ヘルシーですね。
ジュージューと焼いていきます♪
焼いてそのままでも十分にうまいですがタレをつけてさらにうまし


韓国家庭料理どらじDSC08192
スープ
あっさりとしたスープですがうまみはしっかりしてて胡麻油の風味がいいね。
わかめやネギ、卵など入ってて辛さのクールダウン〆にいい。


焼肉はサムギョプサルしか食べてませんけど焼肉自体割高で焼肉単体でこの店の
評価をしてしまうとポイントは低いかもしれないがこういう2000円コースで
少量多品種で味わえるのは単品と異なりハズレた時の打撃も少ない。
今回のコースはどれもハズレはなかった。
むしろもう少し食べたかったものばかり・・・・。また再訪したい店。

あぁ ソウル食べ歩き行きたい


ごちそうさん


食事の後はショッピングモールで買い物の後に、コストコでおやつ代わりの試食と買い物
コストコ倉庫内は広いので隅々まで見るとかなり時間を要します。
今回はオーガニックルイボスティーを購入・・・・(うまい)



韓国家庭料理どらじDSC08193
JPの土浦からも考えましたがつくばエクスプレスのほうが早いので・・・研究学園から区間快速で49分
電車の中で寝てしまったようです。
秋葉原駅についてJR乗り換え…10分ぐらいかかったなぁ
さて新宿に向かいます。







2016. 5. 24. 12:46

先週に引き続きまたもや連休で帰省
帰省DSC08164
セブンでカレーパンとチューハイと角ハイボールを購入して急ぎ足で・・・バスに
電車乗継帰宅しました。



翌日は用事のため勝田へ
昼時なので駅前路地をスタミナ麺街道彷徨いますが火曜日なので両店店休日
できりゃ交互に休んでほしいもの
駅周辺散策するも大した店はなく半世紀以上存在する店に妥協


お食事処勝田亭DSC08165
駅の正面の お食事処勝田亭へ・・・
店内に入りますと薄暗い店内先客が数組
すべてテーブル席なので2名のテーブル席に座りました。


お食事処勝田亭DSC08166
メニューを見ますと・・・・・
ラーメンは450円から最高高い担担麺でも700円までとリーズナブル
内容はどうか知りませんけどw


お食事処勝田亭DSC08167
定食物などごはん類は意外と強気な価格設定のようです。
注文は・・・ 五目そば 650円



お食事処勝田亭DSC08168
8分程度で提供されました。





お食事処勝田亭DSC08169
スープ
動物系のスープでしょうけどダシは極めて弱く優しく言えばまったりとした味わいで塩分控えめ。
白湯に色がついてる程度ですけど



お食事処勝田亭DSC08170
具材
豚バラ巻の薄めのチャーシュー、ヤングコーン、マッシュルーム、白菜、ニンジン、玉ねぎ
木耳、小松菜、メンマ、茹卵半分と具材は結構入ってます。


お食事処勝田亭DSC08171
卓上には調味料はなくて胡椒を一緒に持ってきてくれた次第
スープのダシも薄いですが塩加減も薄いのでドボドボ醤油を入れたかった。




お食事処勝田亭DSC08172
麺は多加水の中太縮れ麺でコシはなく茹ですぎて歯のない方も安心して食べれるんですよ。




お食事処勝田亭DSC08173
とりあえず食べました。
ブレなのか当たり前なのか駄舌なのかよくわかりません。
初訪はラーメン程度にしておけばよかったんでしょうね。

ごちそうさん





2016. 5. 19. 18:55

一軒め酒場で30分程度のちょいい呑みをしてからすぐ近くの宿題店
麺屋海神
この店は2004年4月に池袋にて「どう楽」という屋号で創業していたらしく、その後ラーメン評論家石神秀幸氏が
プロデュースし「麺屋海神」と屋号を改めたものの閉店。
2007年10月に現在の場所にて復活を果たしたとのこと・・・・・。

JR新宿駅近くに位置するラーメン店「麺屋 海神」は、塩ラーメンを専門にした名店。
毎日仕入れる新鮮な魚のアラを一度火で炙り、丹念に炊き上げてとるダシには魚介の風味がギュッと凝縮。
特製の塩ダレとの相性もバツグンで、きれいに透き通ったスープが特徴だ。入荷する魚は毎日違うので、
日ごとに替わるスープの味を楽しむことができる。
スープに合わせる麺は、2種類の小麦粉をブレンドさせた特注麺。
細麺ながら、しっかりとした歯ごたえでスープのうま味を引き立てている。
看板メニューの「あら炊き塩らあめん」(¥830)には、プラス150円で「ヘしこ焼きおにぎり」をセットにすることが可能。
香ばしく焼いたへしこの香りが漂うおにぎりは、食べ終わった後のスープに入れて雑炊風に食べるのが“海神流”だ。


麺屋海神@新宿DSC08163
階段を上がっていくのも勇気がいります。


麺屋海神@新宿DSC08162
看板の屋号が海 申になってますが窓を閉めたらが出てきます。
怪しい雑居ビルの階段を2階に上がり店内へ・・・
すると店内待ち3名に接続
店内はカウンター6席とテーブル席3卓の店内
感じのいい中年女性店員さんからメニューを渡され口頭注文後払いシステムのようです。



麺屋海神@新宿DSC08153
メニューは、あら炊き塩らぁめん・あら炊き辛塩らぁめんが基本のようです。
それに、へしこ焼きおにぎりをセットにするかどうか・・・
今回はパスして・・・
あら炊き塩らぁめん 830円を注文
大盛が無料とのことなので遠慮なく大盛をお願いします。



麺屋海神@新宿DSC08154
スープ・麺・具材のうんちくが書かれてるようです。
だがしかし・・・
19時を回ってから焦ってきました。それというのもバスの時間が19:30発の予約
バスタまで5分程度・・・、食う時間は10分程度・・・逆算しだしました。
店員さんにバスの時刻を告げるとすぐですから・・・・と
蕎麦屋の出前の催促のときのような言葉
するとカウンター席が空き案内されました。




麺屋海神@新宿DSC08155
提供されたのは時計を見ると19:08  ハラハラドキドキ
あまりゆっくりも味わっていられない。




麺屋海神@新宿DSC08156
スープ
毎日仕入れる新鮮な魚のアラからとったダシで真鯛を中心に日別に変わるようで店内に掲示されてます。
塩だれはモンゴル産、フランス産のゲランド、沖縄産のシママースをブレンドした塩を使用されてるようですが
塩辛さはなく丸みのある奥の深い味わい。
生臭さは皆無で透明感のある優しい味わい。





麺屋海神@新宿DSC08157
具材
つみれ、つくね、白髪ネギ、茗荷、針生姜、大葉、糸唐辛子






麺屋海神@新宿DSC08158
赤いつみれは鱈のすり身に海老を練り込んだもので、白いつくねは細かく叩いた鶏軟骨を散りばめたもので
コリコリの食感でうまい。




麺屋海神@新宿DSC08159
たっぷり目の白髪ねぎがいいアクセントになり大葉や茗荷の香味野菜もいい役目となってはいるが
いまひとつ物足りなさはメンマがないんだよ。
穂先メンマなんか合いそうだけどなぁ。




麺屋海神@新宿DSC08160

特選小麦粉を二種類ブレンドして、使用した細ストレート麺。
炭で浄化した水を練ったこだわりの麵は適度な粘りがあり麺肌も白くつるつるで喉越しがよい。
低温で熟成させてコシもあり美味しいですが大盛の麺量もたっぷりなのでゆっくり食べてると
ダレてしまうなぁ。



麺屋海神@新宿DSC08161
完食スープすべて飲みきり・・・・終始まったりとした同じ味わいで後半麺量が多くて飽きてしまった、
ということは内緒です。
味変アイテムとして店員さんに言えば柚子胡椒を出してもらえますが卓上に醤油ダレとか何種類か
あればいいなぁと思うのは俺だけかな?
けっこう女性一人でもこの怪しい雑居ビル上がって食べてるようで女性好みもうなずけます。
美味しかったです。


ごちそうさん



2016. 5. 19.  18:18

旨い濃厚煮干しそばを食べた後は何度も居眠りしそうなぐらい退屈な会議が時間超過し
やっとのことで終わって、場所柄からして野毛って行きたい気持ちはマウンテンx2
しかしながら新宿湘南ラインでまっしぐら
バスタ新宿で復路の予約してからは町中散策
新宿東口のライオンの通りを歩くとキャッチの客引きと条例違反のパトロールの多さ・・・・。
通行の妨げではっきり言って邪魔
とりあえず短時間なので安心のちょい飲み酒場へ

一軒め酒場@新宿中央東口店

16:00~翌朝8:00までの営業時間ですが午前中から飲める店が「一軒め酒場」と俺は思うが・・・。

キャッチをスルーして狭いエレベーターに乗り3階へ
店内に入ると店内は2割程度の先客
2人用テーブル席に座ります。



一軒め酒場@新宿DSC08152
注文は・・・とりあえずビールじゃなく
メガ角ハイボール 420円税別



一軒め酒場@新宿DSC08151
あとは・・・・・

いか一塩焼 280円
一軒めボール(マスタード) 220円
税別




一軒め酒場@新宿DSC08145
メガ角ハイボールが到着
普通の角ハイボールのジョッキは375ml
こちらは700mlと倍近い容量ですが・・・・
それは器だけの話。

デカい氷をジョッキから飛び出すほどこれでもかっていうぐらい入るだけ入れてあります。
氷は利益の源ですからね。



一軒め酒場@新宿DSC08146
屋号の冠メニューなので頼んでみました。
注文の際ケチャップかマスタードか聞かれたのはつけるもので、ボール自体はカレー風味
チキンナゲットのような感じですかね。
普通にうまいし揚げたてでアツアツがいいね。



一軒め酒場@新宿DSC08147
前にメニューでいか焼きがあって思ったより大きめで気に入ってたけどメニューから消えて
小さくなって新登場
うまいね・・・塩加減もいい具合



一軒め酒場@新宿DSC08148
あっけなく飲みきってしまった。


一軒め酒場@新宿DSC08149
爆氷ハイボール♪
割り物は原価率低いので割らないものを頼んでみますかね。

一軒め酒場@新宿DSC08150
灘の銘酒白鶴 190円
冷え冷えの瓶ともっきりを持ってきて受け皿にあふれるぐらい注がれました。
うまいね~♪

同じ一軒め酒場でも店にって雰囲気がことなり気分的なことかもしれないが
西新宿のほうが落ち着けたし適度な氷の量だった気がする。気のせいだろうか

30分ほどの滞在で勘定は1110円なり

ごちそうさん♪






2016. 5. 19. 11:35

2連休は自宅ですごして翌日は俺にとっては嫌な出張で終日実りのない会議
今回は馬車道なのでいつもの時間の電車を乗り継ぎ目的地に到着。
11時半から食事休憩となりもちろん独りでの行動で自由気ままに・・・
入ろうと思った店に前を歩いてた同僚が入っていったので別の店へ・・・・
因みに前回馬車道の会議の昼飯はこの並びの店だったがラーメン屋の存在わからなかった。


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煮干しそばの看板に誘われて入店
麺匠濱星

デジカメは会議室にバックごと置いてきたのでガラケイでの撮影になります。



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煮干しそば 700円
濃厚煮干しそば 750円
特製濃厚煮干しそば 900円
ホエー豚のネギチャー丼 200円(ランチタイム150円)
 他いろいろ・・・・




麺匠濱星160519_115750 - コピー
煮干しそばは清湯系のもので濃厚煮干しそばは鶏白湯系どちらも何となく味わいがわかるのですが
通りに面してガラス張りの外観で入口がわかりにくいですが向かって右手から店内に入ります。
右手の券売機で・・・・
おすすめが見やすいので悩まずに選択できますね。



麺匠濱星160519_115750
濃厚煮干しそば 750円
ホエー豚ネギチャー丼 150円
を注文





麺匠濱星160519_114507
卓上調味料
なかなか面白いラインナップとなってます。
特製煮干ふりかけ・自家製煮干し油・自家製フルーツ酢・原了郭の黒七味・白胡麻ミル・煮干し粉・醤油、
依頼すればおろしニンニク。




麺匠濱星160519_114457
まずはホエー豚のネギチャー丼が提供されました。
ホエー豚を使ってのどんぶりでランチタイム150円はかなりお得です。
分厚いチャーシューをさいの目に切りたっぷり目に入ってて
葱は細かな斜め切りで大目に・・・
タレはラーメンのカエシを使用してるのでしょうけど、ごま油風味もかけてあり
竜家のネギチャー丼の味わいでうまいのである。
そして白ごまや海苔もいい仕事してて・・・・・。



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具材
チャーシュー、穂先メンマ、玉ねぎみじん切り、ネギ、味玉、海苔

ホエー豚チャーシュー2枚は程よい大きさと厚みありまして脂身はほぼ無く、じっくり低温ローストされたっぽい、
ジューシーで柔らかな食感でとてもうまいですね。
穂先メンマ1本は柔らかくかなり大きめで、味付けは優しい味わい。
ネギと玉ねぎのみじん切りは、かなりの量で存在感ありレンゲでスープ飲むときシャキシャキ感の歯触りがいい。
玉ねぎの甘さ辛さがアクセントになります。





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スープ
濃厚煮干し&鶏白湯スープ・・・・予想してた味わいです。
醤油の角のない柔らかな主張ありますが控えめ
脂は意外と多めで煮干しはかなり濃厚な味わいなのは粉末を投入してる?
旨味とコクは共に良い感じでかなり濃厚でそこそこのトロミ具合


加水低めの細麺ストレート
スープの持ち上げもよくやや硬めの茹で加減での提供


美味しかったですよ

あと客は券売機前で並んで外待ちまでできてました。


ごちそうさん





居酒屋hide

Author:居酒屋hide

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