休肝日返上! 気ままに食べ歩記

食わずして後悔するよりも食って公開するけど、美味い不味いは人それぞれだよね♪

2015.8.5 12:02

始発の特急で東京へ・・・
お茶の水のクリニック予約受付時間に合わせて窓口へ
待合室で座るとすぐに呼び出されショートパンツに着替えてオペ室へ
指示に従い朝食は摂らず空腹のままで前夜にはツルツルに剃毛した左足が凛々しい。
小さな注射針で10数か所チクチクと局部麻酔と点滴によりぼんやりとした心地。
2mm程度の穴からカテーテルを注入してレーザーで静脈瘤を焼いて閉鎖した静脈瘤を引っ張り出す。
血管がかなりに力で引っ張られてるのがわかるが痛みはない。(残念ながら画像はないw)
オペが終わり摘出した血管はミミズみたいなのが10匹ぐらい並んでいた。
約2時間で終了したが足首から足の付け根までほミイラのようにきつめに包帯ぐるぐるで
着圧の強い弾性ストッキングを履いてるから歩きにくい。
そのあと薬局で抗生物質や鎮痛剤など処方してもらい腹ペコなので昼麵探し
ちょうど昼時なのでリーマンで混雑で足も不自由なので満足いく店も探せずに
スタ丼も迷ったのだがラーメンの妥協の店へ・・・・

鶏の華DSC06374
鶏の華
大手チェーン店ですが早稲田店、西荻窪店、玉川学園店それぞれ閉店して唯一残った店らしいです。

鶏の華DSC06384
店の外側に液晶パネルの最新式の券売機がありますがパウチした写真メニューを確認してきます。

鶏の華DSC06384 - コピー
鶏白湯や鶏そばあたりがおすすめかなと確認しつつ券売機で買って店内に・・・

7割程度の先客が座るカウンター席の空いてる席に割り込み食券を差出して
カウンター席に座ります。

鶏の華DSC06375
デフォのあっさり鶏白湯そばが最低価格で700円  チト高いよなぁ
ランチタイム半ライスや麺大盛無料ぐらいのサービスしたら少しは存続できそ~

鶏の華DSC06376
卓上調味料は、白胡麻、フルーツ酢、胡椒、黒炒り七味、醬油


鶏の華DSC06377
壺の中はニンニク、手作り辛味、ショウガ


鶏の華DSC06378

6分ほどで提供されましたが・・・・あれなんかおかしいぞ
スープがないなぁ~♪

鶏の華DSC06379
鶏チャーシュー入り●油そば650円(普通)
券売機で買う時に「鶏●油そば」が勝手に「鶏醤油そば」とおもいこんだのかもしれない。

鶏の華DSC06380
具材
メンマ、鶏チャーシュー、水菜、海苔、薬味ねぎ
生卵ぐらいのっててもよさそうだけどなぁ
特に嫌いなわけじゃないけどもともとつけ麺や汁なしとか油そばは食べない・・・
スープ飲みたい派なので



縮れのある太麺で水で〆られコシのある麺ですがタレやアブラって少ないけどこんなもんかな?

鶏の華DSC06381
鶏のムネ肉のチャーシューでしょうかね?
外は焦げ目がついて肉そのものは柔らかく塩味もちょうどいい感じ


鶏の華DSC06382
どんぶりの底の方にタレがわずかにありまして麺を下の方から取り食べますがいまいち
やはり豪快に混ぜないとダメなんだなと・・・・・



鶏の華DSC06383
混ぜた画像は見苦しいので白胡麻、ニンニク、手作り辛味を入れて整えました。
さらにフルーツ酢をかけ回してよくかき混ぜて食べましたがあっという間にするっと
食べ終わりました。
なんかあんまり食べた気がしない連食向けのものでした。
食後に痛み止めの薬も忘れずに飲んでおきました。

ごちそうさん


追記
この後は足の包帯がきつく歩くのも困難で炎天下・・・さっさと電車に乗り上野に向かい
本宅に帰宅するのでした。
血栓できるとやばいので禁酒令が出されておりしばらく休肝日
晩飯後はデザートを食って酒は我慢
チーズケーキDSC06404









スポンサーサイト
2015. 7.31 11:40

休日の贅沢で優雅な昼飯はラーメンがイチバンのごちそう。
シャッター狙いで訪問してみたのはこちら・・・・

中華ごはんかんざしDSC06239
中華ごはん かんざし


開店直後ではあったのだが開店待ちでそれぞれ入口で案内された客たちに取り残された俺
入口で呆然と立ってるのだが席はたくさん空いてるものの案内されるまで待った方がいいのか
なんの声掛けのないまま待ってると、注文取りしてた女性従業員がよくやく俺に気が付いたようで・・・
「少々お待ちください」と・・・私は忙しいのよと言わんばかりに・・・
少々どころかだいぶ待ってるがと思ってたら別の女性従業員が出てきてカウンター席に案内してくれた。

中華ごはんかんざしDSC06366
座った席はいつもの決まったカウンター席端っこ

注文はジーザスさんからのリクエストにより決まってるのだが、一応メニューを確認

中華ごはんかんざしDSC06240
注文はこの店の麵の中で最高峰メニューであります。
肉そば 1030円 餃子 450円税込


中華ごはんかんざしDSC06367
注文から20分も待たされて出てきた餃子であります。

中華ごはんかんざしDSC06368

餃子の出来はご覧のとおり水っぽくて焼きも甘すぎて皮もパリっとしてなくてサイテーの出来
餡もネチョっとしてて今2の出来だと思うのですが俺には合わないな
餃子の王将でダブル餃子頼んだほうがいいわな

20数分待ちでの提供が最高峰の肉そばの登場
中華ごはんかんざしDSC06369
深い丼で登場なわけですが今風で体裁のいい器に見えますが 、底が深くて食べにくいだよな。

中華ごはんかんざしDSC06370
具材
白菜、青梗菜、木耳、豚バラ、烏賊
野菜の切り方が大ぶりで食べにくいです。


中華ごはんかんざしDSC06371
スープ
動物系のダシでやや濃いめの醤油ダレまではいいのだけれど魚粉で強制的に魚介の風味をだしており
ここがこの店の好き嫌いの分かれ道だろう。
隠し味程度ならいいのだけれど、豚骨魚介系の昔流行ったスープのように非常に粉っぽい。
いっそのこと蓬莱軒版支那そばでも別メニューで提供して魚粉入れないバージョンで食ってみたい。

中華ごはんかんざしDSC06372
濃いめの醬油味のスープも魚粉の粉っぽい感じがサラサラ舌に感じて醤油の突き出た味わいが
抑えられてしまいスープを飲むと口の残るのである。


中華ごはんかんざしDSC06373

加水低い感じの細麺ストレートで箸で麵を取ろうとしたら麺がダマになって全部持ち上がる感じ
湯きりが甘いのか麺がくっついてるのである。
おまけに箸がエコ箸なのでツルツルで全くつかめない。
割り箸に交換して麺を取ろうとするが割り箸が折れてしまいそうなほどである。
割りばしを左右の手に1本ずつ持ち左右に引き離しほぐしてからの食べ方で
何とか食べることができたころは歯抜かりがするダレた麺となっておりました。
この麵はあんかけラーメンなどの高温には合わないかなと思います。

肉そばで横浜飯店より美味い店は今のところないのである。

ごちそうさん



麻生製麺の18番切り歯のあのダレない麺であの肉そば食いたいなぁ



2015.7.29 18:17

アカマル屋でホッピーしろソト1ナカ3でサクッと呑んだ後はラーメンで〆ようと
広州市場に行きました。
西新宿なら新規開拓も十分にできるのですが常にワンパターンな選択となるのは冒険するより
この店の雲呑がお気に入りで間違いないからです。
広州飯店のとなりのさくら水産で一杯ひっかけてからの〆もいいかもしれないので次回には・・・

広州市場DSC06354
入口は狭く1階はカウンター席で落ち着きませんが地下はテーブル席でゆっくり食事できます。
ただし昼時は行列になりテーブル席は相席になりますけど・・・・。
地下に案内されテーブル席に座りまして飲み放題のジャスミン茶をいただきます。
先客が何組かいましたが女性のおひとりさまも何名かいて入りやすい店なんだと思います。
因みにテーブル席で相席の場合は相席サービスとやら珍しいサービスがあるのである。
ほうれんそう、メンマ、味玉からトッピングひとつ選択してサービス

広州市場DSC06364
店の看板メニューの雲呑の薀蓄が書かれてます。
注文は既に決まってますが一応メニューに目を通します。

広州市場DSC06355
デフォのメニュー・・・・・
広州雲呑麺 740円 醬油を注文しました。醬油か塩味で選択できます。

広州市場DSC06356
広州雲呑は合挽ですがほかに海老雲呑、鶏と野菜の3種あり3種盛の選択もできますが・・・
広州雲呑がイチバンボリューム感あります。
黒豚の合挽の雲呑や鶏白湯+魚介のスープなどがあったりサイドメニューも充実

広州市場DSC06361
卓上調味料は酢、醬油、胡椒意外に雲呑専用ダレが3種、塩生姜ダレ、ニンニク醤油ダレ、食べるラー油ダレ
スタミナ補給としてニンニク醤油ダレと食べるラー油ダレを入れて準備します。

広州市場DSC06360
テーブルに「雲呑のお召し上がり方」が出ています。
 ①そのまま食べる。
 ②小皿に酢と自家製ラー油を混ぜて、雲呑をつけて食べる。
 ③小皿の空いた方に「塩生姜だれ」又は「にんにく醤油」を入れて、雲呑をつけて食べる。
と、ありますが、どんなふうに食べようと勝手ですから好きなように食べればよし。
小皿にはニンニク醤油ダレと食べるラー油ダレをいれて待機。

広州市場DSC06357
注文から7分程度と早めで提供されました。
どんぶりからあふれんばかりの盛り具合となってます。

広州市場DSC06358
スープ
鶏ガラと野菜中心のすっきりさっぱりの突き出ない控えめな醤油ダレのスープ
あくまでも雲呑を前面に打ち出すためにはこの程度で十分と思われる。
卓上には味変アイテムがこれでもかってぐらいにあるのですから・・・・

広州市場DSC06359
具材
雲呑、煮玉子半分、メンマ、ほうれん草、薬味ねぎ
雲呑は10個ぐらい入ってるだろうか・・・
トゥルントゥルンな皮に餡を手作業でひとつひとつ丹念に包んで餡の具材もたっぷり
どこぞの雲呑とはわけが違うのである。


広州市場DSC06362

細麺ストレートでワンタンや具材の重みで麵がダマになってるのでほぐしながらいただきます。
普通盛りでもけっこう麺の量も多めで女性ならミニサイズで十分だろうね。
雲呑を小皿のタレに漬けて食べるのもいいが雲呑は柔らかいため皮が破れて餡が飛び出したり
そんなこともあるのでレンゲでワンタンを取り直接タレをかけてたべるほうがいいかもしれない。
まぁ目の前に調味料があればの話だが・・・

広州市場DSC06363
最後には小皿のタレをラーメンどんぶりに入れて味変してほぼスープを飲みきりまして完了


ごちそうさんでした。


そのあとはバスに乗り帰路へ・・・


新宿車窓DSC6365
新宿の街並みが流れるような車窓(嘘)
手振れ画像なだけww



追記
G系の妥協麵と言いながらもなんだかんだ通ってたジャンクガレッジも撤退
所詮県外人が作ったラーメンは合わない風土なんだろうか・・・・・






2015.7.29 17:30
気の進まぬ出張で水道橋へ・・・
昼飯は団体飯を避けるべく一人飯で少し離れた餃子の王将で食べたのは・・・
東京ラーメンセット903円 醤油ラーメン+餃子+炒飯のセットだと思う。
財布だけ持って出かけたので画像はありませんが餃子がやけにうまく感じたこと
珍来の次にうまいかなと思った。
炒飯はめったに頼まないがぱらぱらで味がしっかりしてうまいね。
昼飯食った後の会議は眠い・・・
5時に実りのない会議が終わり一目散に新宿へ・・・
呑んで食ってすぐ帰れる西新宿であります。

アカマル屋DSC06343
2度目の訪問のアカマル屋
店内に入るとおひとりさまご優待カウンター席に座ります。

アカマル屋DSC06351
メニューはリーズナブルで多種多彩でメインは焼き鳥です。

アカマル屋DSC06353
いつものごとくボケボケ画像の掲載です。
注文は
ホッピー 白セット320円税別


アカマル屋DSC06344
ホッピーセットで320円は破格値ですよ・・・ナカは4割程度ですがOK牧場♪

アカマル屋DSC06345
鳥もも タレ 98円税別
練辛子がたっぷり添えられてますが七味をかける派なので使用せず。
串焼きの具は小ぶりですがまぁまぁです。


アカマル屋DSC06346
砂肝2本、鶏皮、せせり各120円税別



アカマル屋DSC06347
表面がもう少し焦げがあるぐらいだと香ばしいのですが焼きの熟練された方の食べたら全く味が違いますしね。
拡大してはみたもののせせりと皮は小っちゃいです。


アカマル屋DSC06348
ナカ 180円
ナカの量は4割程度ですが180円の破格値  まぁこんなもんでしょ



アカマル屋DSC06349
ナカ 180円
さらにナカおかわり

煮卵100円税別

アカマル屋DSC06352

30分程度呑んでまだ18時をまわったところ
外1ナカ3で〆て・・・・1466円税込

つぎがあるので   ごちそうさん
2015.7.27 19:20

休日の夜に珍しく外食ですがなぜそうなったのかはもうすでに記憶にございません。
店内に入ると2組のお客さんでしばらくして後客が何組か入ってきました。

テーブル席に座ると、座った目線でほかの席は全く見えないボックス席になっており
そこまでしなくても・・・・とおもうのですがね。

龍香苑DSC06336

メニューを何枚か見て定食メニューから選択します。
八宝菜定食980円 台湾ラーメン

龍香苑DSC06337
10分弱で提供されたのがこちら
大き目の丼の台湾ラーメン、八宝菜、餃子、漬物、ごはん、野菜サラダ、杏仁豆腐


龍香苑DSC06338
白菜、もやし、人参、筍、木耳、豚肉、ウズラの卵など
白菜がかなり大ぶりに雑な切り方なのかもう少し小さいほうが食べやすいんですけど・・・
餡はやや柔らか目で醬油の濃さが際立ちますがそれほどしょっぱくなくて甘みやうまみを感じます。
白菜など野菜の甘みや科学の力を借りた白い粉のせいでしょうね。


龍香苑DSC06339
具材は粗い挽肉や唐辛子、ニラなどがニンニク、生姜・・・ほかにも入ってるようですが炒められ
辣油をかけ回し少し辛味があるものですが辛さが苦手な俺でも平気です。
麵や具材が偏りすぎた盛り付けとなっております。


龍香苑DSC06340
スープは鶏や豚骨などの動物系に野菜が加わったようなもので醤油ベースのものですが
辣油の辛さがピりっと引き締まる味わい
麵は中細縮れ麺で多加水なもので後半は少しダレた感じになります。

龍香苑DSC06341
餃子3個は揚げたてというものではなく冷めて少し硬くなったもので残念な味わい
揚げ物は熱々で食わなきゃ意味がないわな。

龍香苑DSC06342
ごはん茶碗を左手に持ちながらラーメンを啜ったりご飯を食べて八宝菜を食べたりご飯を食べて餃子を食べたり
ご飯を食べてと忙しいがラーメンの麺が伸びないうちにと食べ進めて最後はデザートの杏仁豆腐で口直し


ごちそうさん



2015.7.25 16:20

微妙なラーメンの後、地ビールフェストでキリン一番搾りを飲んでそのあとはジョナサンでハイボール・・・・と、
健康的な食生活を行っておりましてそのあとはひとりお疲れさん会の開催

雨三屋DSC06326

やきとん雨三屋

以前は17:00から営業だったけど16:00からにしたようですが店内に入ると先客はゼロでした。
手前のカウンター席に座りホッピーしろの400円注文
あとはおまかせ5本盛500円

雨三屋DSC06327
ナカの量は3割弱とやや少な目ですが1杯目はこんなもんかな?
ソトをグラス一杯入れると焼酎が薄すぎるので7割程度にしておきます。
ソトの量はブレ幅が大きくその都度異なるようです。

雨三屋DSC06328
この店の一番人気と思われる炙りレバー
ごま油と塩だけでこんなにうまい
出来ればおろし生ニンニクを添えてほしいところですが。。。。



雨三屋DSC06329
ボケボケ画像ですんません
何頼んだのか忘れましたが1串100円程度とCP度はいいですね。
あっという間に飲み干しナカ250円をおかわり

雨三屋DSC06331
氷こんないらないんだけど・・・今度は半分ほど入ってますね。



雨三屋DSC06332

やきとんの具はやや大きめですがねぎ間の鶏モモは150円ですが小さめです。
アスパラ100円は以前は串に刺してたようですが今はそのままの提供となっており特に問題なし


雨三屋DSC06333
串揚げや焼鳥屋で無料提供の店もありますがこちらのキャベツ味噌150円なり
マヨネーズと辛みその2種あり肉だけじゃなく生野菜も食べないとw




雨三屋DSC06334
さらにナカ250円おかわり
やっとナカが足りないというのがスタ割ったのでしょうか…・鬼ナカになってます。
こういうのはうれしい限りですので1杯目からこのぐらいでぶれないようにお願いします。


雨三屋DSC06335
さぁ きょうのところはこのぐらいで勘弁しておいた。
今日は食ったので2400円ぐらいだったかなぁ  忘れたw

ごちそうさん


2015.7.25

土曜の休日は少し出遅れての出発となりこの日は迷った挙句にあるラーメン店へ
妙な店ルールで心無いやまびこあいさつで店内が騒がしい 耳障りなだけ・・・・・。
そんな店内で久しぶりにデフォのラーメンを食べてみた。
ポタージュのような粘度のスープで妙に甘いもので麵は中太ストレート麺でコシのあるもの
卓上のにんにく、豆板醤、しょうがなどで味変を試みたが固形物だけ食べてスープはそのまま
初めて横濱家系ラーメンを食べる人に申し訳ないがBIG BLACK HOUSEを崇拝するものもいるわけで
ただ俺の口に合わないだけの話。 写真撮る気にもならなかったなぁ。
ラーメン提供と同時にサービス券を置いて行ったが使うこともないのでそのまま置いてきた

駅前で開催されてた地ビールフェスト
世界の生ビールが飲めるチャンスではあるが日本のビールが一番おいしいので
すぐ近くのコンビニで500㍉㍑缶を買ってから行ってみた。

地ビールフェストDSC06318
会場でスモークチキンを買い求めテントの日陰で座りいただきます。
キリン一番搾りを一気に半分ほど渇いたのどに流し込みました。超うめぇ~♪

地ビールフェストDSC06319
スモークチキンは皮は香ばしくパリッとナカはジューシーな感じ
かぶりつくと一気にパリっとした皮が身からはがれてnudeチキンになります。

みなさんグループや家族団らんで楽しそう
おひとりさまはそそくさと退散

次に向かったのは一人ではまずはいらないだろうというファミレス
近くのある店に行きたかったのですがまだ開店時間じゃないため
妥協のつなぎにというものでした。
店内に入ると主婦や学生ばかりでしたが入口には特に「オヤジひとり入店はお断り」の
看板も掲げてないため正々堂々と入店し案内された席に座るのでした。
ますはメニューを物色

ジョナサンDSC06320
250円均一税別のおつまみ類

ジョナサンDSC06321
アルコール類は少し割高
まぁファミレスですから許容範囲内ですけどね。

注文は
角ハイボール 430円
ミニピザツナ 270円
ジョナサンサラダ 270円
税込


ジョナサンDSC06322
凍らせたジョッキで登場
角ハイボール1杯目399円税別
2杯目以降は100円引きになるらしいが1杯目でこの価格が妥当だろう。

ジョナサンDSC06323
玉には生野菜摂取しないと・・・と
少ない量だけど適度なスパイスが効いた酸味のあるドレッシングがかけられ普通にうまい。

ジョナサンDSC06324
ちっちゃなピザは周りがサクッとナカは柔らか目の生地でトッピングはツナがメインで
パプリカ、玉ねぎ、トマトなどがモッツァレラチーズがとろけて熱々
外は炎天下で店内はエアコンが効いててクールダウンしてくつろいでいたら
ちょうどあの店の開店時間となり勘定をしました。
970円也でセンベロのべろべろになれませんがだったら水でも飲んでろって話

さて つぎにいきましょ



2015.7.18  15:30

偽二郎妥協麵を食べた後は少し店内彷徨ってから帰宅を
駅ビルで喉が渇いたので最上階の飲食街へ行くと、1か所の店だけが
意外とこの時間帯にしては混んでいて一人じゃ滅多なことでは入らない
ファミレスに初潜入するのである。

サイゼリア

カウンターなどはないため2人用のテーブル席に案内されて周りを見渡すと
俺みたいなオヤジは皆無である。
まずはたくさんあるメニューに目を通します。


サイゼリアDSC06299
人気No.1の小エビのサラダ 299円 税込価格注文
コチラの店は税込み価格の表示になってるのでわかりやすいですね。

サイゼリアDSC06300
キリン一番搾りジョッキ 399円を注文

サイゼリアDSC06301
ポテトのグリル 199円を注文


サイゼリアDSC06302
メニューの宣材画像と実物にいつも裏切られる次第です。
海老の色やヤシのボリューム感違うんじゃないのとツッコミしたくなります。
生ビールは冷えたジョッキに適度な量のきめ細かい泡が美味しそう

一気に半分ほど飲み干し渇いたのどに染みわたります。うめぇ~~~♪


サイゼリアDSC06303
じゃがいもの皮もそのままで揚げられたものですがもう少しきつね色にしたら美味しいさが
倍増するんだろうけど熱々なのが伝わらないですね。

ジョッキのビールはあっという間になくなりお代わりしようとしたけどやめて・・・
フレッシュワイン デカンタ 500ミリ㍑ 399円を注文



サイゼリアDSC06304
よく冷えたデカンタに入ったワインは結構飲みがありますね。
白ワインやや甘めで渋さはなく飲みやすいもので500ミリ㍑で399円はかなりCP度はいいでしょう。


サイゼリアDSC06305
〆に アラビアータ 399円を注文


サイゼリアDSC06306
ペンネのパスタはアルデンテの茹で具合
トマトの酸味と甘さにガーリックの香ばしい風味と唐辛子の辛さでワインが進みます。

サイゼリアDSC06307
 
今日のところはこのぐらいで勘弁してやるよと、勘定 ¥1695なり 安っ!

ごちそうさん



追記

2015.7.21 11:50
お昼ご飯の外食

青椒肉絲DSC06312
豚肉細切りとピーマンの炒め物定食 830円を注文

青椒肉絲DSC06313
青椒肉絲ですね・・・・

青椒肉絲DSC06314

ごはんと卵スープと搾菜、杏仁豆腐とフリードリンクが付きます。
全体的にボリューム感はあまりなくCP度はいいとはいえません。
美味いんですけど半ラーメンがついてこの値段なら満足

するっと食べてしまいごちそうさん。



2015.7.18 12:07

1か月前のレポを思い出しながら書いてますが・・・
いつもより遅くれての出発で昼時になってしまいました。

ある日突然大盛りができなくなる店で普通盛りは対応できる不思議な店です。

厨房は4人体制ですがいつもの如くレジに並んでもなかなか注文は受けようとする姿勢はなく
しばらく呆然と立って仕事の様子を観察しておりました。
指示する人もいなく声を掛け合わないからそれぞれ黙々と作業をしてるだけだから客待ちは
わからないんだろうか

ようやく気が付いて注文を受けてくれ
らーめん 大盛 750円

野菜ダブル ニンニク2杯 アブラ1杯 コール

10分後にようやく出来上がり
1ロットたった2杯づつ
野菜を盛っていたバイトの子がこのぐらいでいいですか?と聞くので
どのぐらいが標準のダブルの量かわかりませんのでおまかせしておきます。
カウンターの醤油ダレを3周かけ回してから席にはセルフサービス配膳

ジャンガレDSC06295
具材
野菜はもやし:キャベツ 9:1ぐらいでしょうかシャキシャキ感の残る茹で具合
豚はやわらかですが味は薄めで脂が多いタイプ
ニンニクは刻みにんにくでレンゲ1杯分

ジャンガレDSC06296

まずは野菜から食べ始めますが卓上で醤油ダレを掛けながら食べるほうがいいのですが既にもやしにかけた
醤油ダレはすでにスープに溶け込んでおり山の麓のもやしをスープに雀ながら食べ進めます。


ジャンガレDSC06297
スープ
豚骨や野菜を長時間炊いて濃厚なスープはにんにくと混ぜたらさらにジャンクさが増して
それなりのうまさが味わえます。

ジャンガレDSC06298

極太平打ちの縮れ麺は硬めの茹で加減で、オーションだけで打たれた特注麵は強靭なコシで
ワシワシと頬張るにふさわしい麺でスープの絡みもよく美味いわ
しばらくは妥協麵で我慢


ごちそうさん





2015.7.14 11:48

大型家電とか見た後は炎天下で腹減り疲れて水分塩分摂取が必要なのでシャッター通りの中
唯一飯の食えるところとして久々に来てみました。

平和園DSC06287
店の入り口の左側に製麺室があるのですが一度も麺を打ってるのを見かけたことがないのは
店の営業時間外で打ってるのでhそうかね。

平和園
店内に入ると先客4名後客4名でテーブル席と座敷のテーブル席でそれぞれがゆっくり座ってます。
メニュー
ラーメン650円
ワンタン650円
ねぎラーメン750円
ワンタンメン800円
タンメン800円
チャーシューメン850円
チャーシューワンタンメン950円


田舎のラーメン屋なのにデフォのラーメンが650円と強気の設定です。

ワンタンメン800円を注文

10分程度の待ちでおばちゃんが持ってきた

平和園DSC06288
器に記載の電話番号からしてもだいぶ年期の入ったものを使っております。
器自体小さ目で・・・えっ?これで800円??と言いそうな感じでボリューム感に欠けます。

平和園DSC06289
具材
チャーシュー2枚、メンマ、ナルト、薬味ねぎ、ワンタン
チャーシューはももの部位でしょうか・・・
やや硬めで薄味でこれがチャーシューなのかという感じのものでした。
チャーシューワンタンメンを頼まなくてよかった


平和園DSC06290
スープ
鶏ガラ中心で豚骨や野菜でダシをとってる感じでしょうか
あっさりしてやや甘めに感じるスープで特筆すべき点はなく普通にうまいかなと

平和園DSC06291

中細平打ち麺で加水高めで麵の表面がツルツルな稲庭うどんのようなのど越しのいい麵です。
量的に単品では物足りない感じで連食向けでしょうか。
ワンタンは餡は少しだけ入ってますがトゥルンとした皮を食べるのが意義があるかんじのもので
自家製の皮でしょうから皮だけはうまいです。
ワンタンでは広州市場や味の大西高麗店のワンタンが本当のワンタンだと今のところ思ってます。


平和園DSC06292
ごちそうさんでした


追記

幸楽苑DSC06294


おやつに幸楽苑でラーメンでも食べようと・・・・
糞暑い中、汗ダラダラかいて頼まれもしないのに、わざわざ歩いて行ったのですが
入口のドアが開放してあり店内に入った途端客がいないのは別にいいが
蒸し風呂のような暑さ
店員さんが「冷房が生憎壊れてるので扇風機をかけております。」
食う前から汗かいてるのをクールダウンしたいのにだめだこりゃ
退散したのはいうまでもない。






居酒屋hide

Author:居酒屋hide

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

この人とブロともになる

QR