休肝日返上! 気ままに食べ歩記

食わずして後悔するよりも食って公開するけど、美味い不味いは人それぞれだよね♪

2014.7.19 11:51

腹減りとブログネタ作りを両方同時に得るために訪問しておきました。
外は体温以上の気温になりすっかりラーメン頻度低下
ネタあってもなかなかブログ更新も怠けてる今日この頃ww

台湾料理昇龍DSC04380

昼飯時前の訪問で店内は先客7名程度でテーブル席を囲まれたボックス席に座ります。

台湾料理昇龍DSC04382

このパウチしたメニューは何パターンかあり日替わりになってます。
A~Fまでの6種類
ランチは600円でライスのついた定食ですがスープをラーメンに変えると
150円追加で750円ということです。
4/1以降の増税後も税込み価格は同じで頑張ってます。

台湾料理昇龍DSC04383

8種類ずつの麺類とご飯類をそれぞれ選択して680円というメニュー

注文はA油淋鶏&担担麺でバージョンアップ750円

5分程度の待ちで登場

台湾料理昇龍DSC04384

油淋鶏とどんぶり飯、大根などの生野菜サラダ、漬物、揚げ餃子、普通盛りの坦々麺

台湾料理昇龍DSC04385

戦法としてはまず麺が伸びる前に食らえ!ということで坦々麺からいただきます。
具材
もやし、ひき肉、ニラ、青ネギ

台湾料理昇龍DSC04386

スープ
白濁した豚骨スープにラー油
レンゲでひと口味わうと初めのころに味わった感激などはもうない。
ダシやコクが薄っぺらな味わいで胡麻ペーストの香ばしさはない。
まぁセットのラーメンと言ってしまえばこれでおしまい♪

台湾料理昇龍DSC04390

ラー油の辛さですこしはカバーできてますけどもう少しこってり感が欲しい
まぁ好みの問題ですがね

台湾料理昇龍DSC04391


中太縮れ麺で多加水な中華麵はやや硬めで茹でられてモチモチの食感
麵を啜るとスープがまとわりついて美味いです。

台湾料理昇龍DSC04388

甘酢ソースの掛けられた鶏のむね肉を揚げ食べやすいように切ってあるもので
ボリューム感はたっぷり

台湾料理昇龍DSC04389

青ネギと黒ゴマがアクセントで味わいは美味いのですが・・・・
鶏肉が揚げたてじゃなくぬるくなってるものに冷たい甘酢をかけるから
もう冷めた状態で揚げたてなら衣はサクサクの食感が楽しめるのですが
衣に甘酢が浸み込みサクサクな感じはあまりしないのがとても残念

熱いものは熱く提供されればもう少し美味しくいただけたのですがね
昼時の混雑を予想して事前にフライングフライww

台湾料理昇龍DSC04387

大根、キャベツ、レタス、人参などを千切りにした生野菜サラダは醤油の和風ドレッシングで
けっこうなボリューム

食べ合わる頃にはお客がぞろぞろで9割程度の席が埋まり繁盛していてるみたい。
CP度はいいですしね

ごちそうさん



スポンサーサイト
2014.7.19  21.:40

今回晩飯で登場は、まるか食品の「ペヤングソースやきそば超大盛タイプ」で2004年発売の商品です。
超大盛シリーズで当時は最大バージョンでしたが、、日清食品の「日清デカ王 Wソース焼そば」が
発売して塗り替えられ日清のデカ王が最強ということになります。
何が最強って、麺の量は日清デカ王200g、ペヤング超大盛は180gっていうことです。
だからなんなのと言われても困りますが・・・・。

ぺヤング焼きそばDSC04327

こちらがデフォの麺量90gのタイプで518kcal

ぺヤング焼きそばDSC04328
こちらが超大盛で麺量180g 1099kcal

ぺヤング焼きそばDSC04330

実際並べて比べると麵の量でわかるとおり倍の大きさっていうことです。

さて今回はペヤングの超大盛焼きそばを食べるわけですが焼きそば同様人気の
ソウルフードを用意してみました。

レトルトカレーDSC04333
ハウス咖哩カレー 辛口200g 258kcal

レトルトカレーDSC04334

レトルトごはんDSC04332
新潟産こしひかり180g  178kcal

まずペヤング超大盛焼きそばとハウス咖哩カレー辛口を熱湯で温め用にとお湯を沸かします。
焼きそばを作ったりカレーとご飯温めたりと忙しいんですよね・・・・意外と。
お湯が沸いたところで鍋にお湯を注ぎIHでカレーを温めてる一方で
焼きそばのかやくを麺の上にあけてお湯を注ぎます

ぺヤング超大盛DSC04392


カレーが温まったところでごはんを熱湯で温めると14分もかかるので電子レンジ2分でチンを活用して
焼きそばのお湯を捨ててソースをかけて混ぜます。
焼きそばの麺を半分ぐらい寄せて焼きそば容器に空間を作り温めたご飯を移して
カレーを掛けますとできあがりです。

ぺヤング超大盛DSC04393

ぺヤング超大盛DSC04394

焼きそば乾麺の状態で180g カレー200g ごはん180g 合計560g
カロリーでは焼きそば1099kcal カレー178kcal ごはん258kcal 合計1535kcal
カロリーも気になりますが焼きそばの麺のコシもなく少し伸びぎみでパサパサ感があり残念
焼きそばソースはパンチがなくかやくやふりかけでカバーできず・・・・

ぺヤング超大盛DSC04395

麵の伸びはカレーやご飯の温めの時間差が旨い具合に行かなかったのが原因と考えられます。
これでもそれぞれの調理時間や出来上がり時間を考えて行ったのですがねww
まぁこんな食い方は推奨しないのでやらないほうがいいのだけれど・・・・

ぺヤング超大盛DSC04396

焼きそばだけ大量に食うと味も単調になるのでカレーと交互に食べるとなかなかいい感じ
焼きそばとカレーのルーを混ぜても美味いですね。

405円の至福な夕食完了

                               ごちそうさん
この後胸焼けと喉の渇きで缶ビール2本立て続けに飲んだのは内緒です。


追記
超大盛りペヤングやきそば早食い 記録 40秒23 UPされてますね


2014.7.16 12:06

立川エリア食べログランキングで3.61でNo.1の楽観の八王子系でそこそこ満足。
八王子駅南口左手ななめ方向に行くとすぐのところにあり宿題店となっておりました。
町田・中河原・吉祥寺にも店舗を構える郎郎郎の同名支店として4/14にOPENした八王子は
4店舗目の二郎インスパイアの店となってます。

郎郎郎八王子DSC04363

ラーメン屋としては遅めの12時開店の店内に入るとカウンター10席と4人用テーブル席1卓明るい店内
昼時なのに先客は3名の女子のグループと会社員風の男1名だけと閑散とした感じ

入口左手の券売機で選択しますが事前の予備知識もないままの訪問なので当然デフォを頼むのが
自分の中ではルールとしております。
たまに遠征だからめったに来ないからと、欲張ってしまいトッピングが豪勢な「特製」を頼んだりもしますが
2軒程度で撃沈してしまう今日この頃ww

郎郎郎八王子DSC04364

メニュー
G系のさぶろうらーめん・辛味さぶろうらーめん・さぶろうつけ麺・さぶろう油そば、
さんま・オマール海老系の「つけ麺」「油そば」に各種トッピング、ドリンク類など。

日替わりトッピング無料サービスで海老おにぎりとかもあるみたい。
さぶろうプチラーメン (麺200g) 630円
さぶろうラーメン (麺量300g) 680円
さぶろうラーメン大盛 (麺量450g) 780円

つけ麺、油そばは麺増量無料とのことだが、なぜラーメンが有料なんだ?

無料トッピング
・野菜・・・・普通<多め<マシ
・にんにくorしょうが
・アブラ・・・・背脂
・味・・・・濃いめ・薄め
・揚げor辛揚げ


さぶろうラーメン (麺量300g) 680円を選択

カウンターに座りますと店員がきてニンニクコールとなります。
謙虚に「野菜多め、にんにく」と告げます。
もしかしたら3軒目の連食あるかもしれないので・・・・ww

待つこと7分程度での提供となりました。
郎郎郎八王子DSC04365

ビジュアルは野菜マシマシのような迫力がありますが撮影技術のせい?(大嘘)
本家二郎の丼と異なり浅くて小さめですかね。

郎郎郎八王子DSC04366
写真を撮り直してみましたがあまり変わらないですねw

野菜
”野菜多め”の盛り具合ですが茹で加減はシャキシャキ感がなくクタってていまいち・・・
もやし9:キャベツ1ぐらいの割合でしょうかね。
にんにくは刻みにんにくレンゲで1杯程度で初めからはスープに混ぜないのが俺流

郎郎郎八王子DSC04367


豚バラの角煮みたいな厚めのものを包丁でカットしましたみたいなものと豚バラの
スライスですがアブラ8割と多めなもので二郎インスパイアとは言えないものだ。
店の外壁には三郎ラーメンの画像が貼り付けらてますが、豚バラ巻の分厚いのが
2枚トッピングされた盛り付けになってますが全く異なるチャーシューだとがっかり
町田や吉祥寺あたりで提供されてるものとも異なります。

郎郎郎八王子DSC04368

スープ
野菜は圧縮されて盛り付けされてるわけじゃないのでレンゲで野菜の麓を押しのけて
スープや麺をを味わうスペースを作ります。
レンゲでスープをひとくち・・・スープの表面は背脂のアブラの被膜で覆われてます。
豚骨スープは微乳化した感じのものですが薄っぺらなものでパンチがなくカエシの角が
立ってしょっぱさだけ残る味わい。
味見してるんだろうか・・・味濃いめは好きだけど・・・これはしょっぱい
因みに卓上はカエシ・胡椒・唐辛子・酢がありますがスープの味が薄けりゃカエシを足せばいいが
濃い場合はどうしようもないがスープ割でもポットで置いておけよっていう話である。
刻みにんにくをスープに混ぜてそのスープを野菜にかけて食うと美味い。
天地返しの技を使い野菜の水分を少しでもスープに混ざり薄まることを願い食い進めます。

郎郎郎八王子DSC04369


中太平打ちストレート麺で茹で加減はカタメのゴワゴワした食感でまぁそれなりにうまい。
二郎の麺のようなモチモチ感やデロ麺の感覚ではないものでスープがよくからみます。
野菜も麺もほぼ食べ切り豚も赤身の部分は食べましたが脂身は全く手をつけることもなく
初めからなかったことにしてスープに沈めておきました。

郎郎郎八王子DSC04370

まぁ680円というCP度考えたら内容としていいのだけれど塩加減は別問題
スープは完全に残してごちそうさん


熱いのとしょっぱいので汗かいて水を一気飲みしてから店外へ・・・


駅へ向かおうと歩き出すとあれ?
立ち飲み八のみ屋DSC04371

郎郎郎の3軒隣の店・・・・・たしか前に入ったことのある小太郎という焼鳥屋だった場所だな
八のみ屋という黄色の看板が目立つので思わず立ち止まりました。
入口の看板を見ると12時から営業してるみたいで角ハイボール280円の幟が手招きしてる。
郎郎郎での塩辛いラーメンで喉の渇きと炭酸系の飲み物が飲みたくて誘われてみた。
八のみ屋って八王子の飲み屋と立ち呑み屋をひっかけてるんだろうか
店内に入ると冷房が効いていて快適で先客無で厨房に男2名で仕込中
当然立ち呑み屋なのでイスはなくカウンターだけ

立ち飲み八のみ屋DSC04373

立ち飲み八のみ屋DSC04374

飲み物もツマミもは280円380円の均一価格でお手ごろ

注文はホッピーセット白 380円・枝豆180円

立ち飲み八のみ屋DSC04372

業務用のおなじみの冷えたホッピーと氷が入った中ジョッキには焼酎が4割ほど入って登場
通に言わせるとホッピーの飲み方で薄くならない様氷を入れない3冷とか薀蓄あるみたいだが
別に通でもないし氷が解ける前にチャッチャと呑むので無問題。

ツマミの枝豆は180円なのに小鉢に山盛 ちょっと硬いけど・・・・

立ち飲み八のみ屋DSC04375
卓上調味料はとうに使わなかったけれどついつい撮影してしまうのは癖ですかね。
ナカ180円2回ほど追加してソトがなくなったのでひとりお疲れさん会はお開き。
ホッピーはソト1ナカ3がちょうどいいなぁ
勘定をすると920円明朗会計  お手軽なセンベロ店みつけww
次回はハイボールでも飲みますかね。
すっかりクールダウンできて駅方面に向かい日陰の涼しいベンチでひとやすみ
女子高生がコンビニ弁当食べてたらカラスが寄ってきました。
湘南のトンビと違って危害を加えられることはありませんが何とも不気味
休憩DSC04377

あと1軒…とも考えたのですがちょうど前半終了してハーフタイム  残念

後ろ髪惹かれつつも帰路へ            7月立川&八王子遠征野編  完



2014.7.16 11:05

八王子&立川遠征でラーメン二郎 八王子野猿街道2 → 竹の家 → かぶら屋と
ラーメンは2軒だけに終わり最近さすがに連食がきつくなってきました。
酒ならなんぼでも飲むんだが・・・・ラーメンの合間の休憩タイムは燃料補給

やっぱベッドと枕が異なると体が痛くて寝起きいまいち・・・・
起きてからTV観てのんびり過ごしてチェックアウトしてから朝マックへ

朝マックDSC04353

コーヒーだけにしようとしたけど・・・・
チキンクリスプも注文して食ってからの撮影ですww

さっ  ラーメン屋が開店の時間になりまたウサギ小屋に戻ります。

楽観DSC04354

元はラブホの建物ですが何度かこちらに泊まってますが1階にラーメン屋があるのを
知らなかったです。
しかも・・・・・立川エリアで食べログNo1の店だなんて・・・・
2011/6/6、西麻布にて創業し2012/6/30移転オープンして武蔵小山にも支店があるそうな

楽観DSC04362

入店しようとすると入り口右手で先客が券売機で購入してる最中でドアを押すとその人に
ぶつかるので店の外で待機してからの入店となります。


Menu
・琥珀 ・・・高級お出汁と木桶仕込みの一等醤油を使用して作る 750円
・パール・・・九州産の煮干しとオリーブオイル、 日高昆布にこだわりの岩塩を使用して作る 780円


券売機で琥珀750円のチケットを購入
カウンターに座り店員に渡します。
水はセルフで汲みに行きますが入口付近で券売機の前にあります。
しかもトイレの入り口の真横が給水器ですべてが出入り口にすべて集約されて
ランチタイム時は渋滞が起きそうですね・・・これじゃ

待つこと5~6分程度で提供されました。

楽観DSC04355

真っ白な器での提供でボリューム感はそれほどのありませんね。
ランチタイム大盛無料とかの情報もありましたが確認不足で定かじゃありません。

楽観DSC04356

具材
チャーシュー、メンマ、きざみ玉ねぎ
濃いめの醤油と刻み玉ねぎでビジュアルは八王子系な感じです。

楽観DSC04359

スープ
スープの表面はオイリーな感じですがこれは背脂やラード・豚・鶏から作る油ですかね?
鶏と煮干しの調和でうまみが濃厚な醤油ダレの酸味もまろやかになり美味いスープ。

楽観DSC04357

メンマは細めのシナシナとした食感で醤油色に染まったやや濃いめの味わいです。
以前はほうれん草もトッピングしてたようですが750円にしてはちょっとさびしいかなと

楽観DSC04360


菅野製麺所から凪製麺に変更になったという低加水の中細ストレートタイプでザクザクした歯ごたえ
茹で加減はカタメ麵肌はツルツルなめらかなのど越しだがスープがよくからんでうまいです。

チャーシュー
楽観DSC04358
やわらかなロースチャーシューは、なかなかの味わいと肉本来の旨みが
しっかり味わえジューシーなものです。

楽観DSC04361
厚みも1cmぐらいあるもので唇は肉汁でオイリーになります。
どうせなら琥珀チャーシューメンか特製琥珀にしておけばよかった。
こればっかりは食ってみないとわからない。
スープはすべて飲み干しごちそうさん

どこぞの給水器の水と違いシャカシャカの氷入りの冷たい水をイッキに飲んで
クールダウンしてから外へ・・・・

                                      つづく
2014.7.15 17:04

二郎の中で最強のラーメン二郎 八王子野猿街道店2に初訪して十分満足したあとは
京王堀之内駅方面に向かい駅付近の商業施設にて水分補給などゆっくりと休憩します。
堀之内駅付近でもう1軒の訪問候補店を選択しておいたのですが無理ですww
八王子に向かい街中散策しつつ休憩しながら腹ごなしし行きたかった店に向かいます。

DSC04344.jpg

駅から10分程度なのですが場所がうろ覚えだったために20号から16号に左折すべきところ
不安になり引き返してしまいました。
交差点から100mぐらいだったのに・・・・・残念

街中に戻り未訪の店へ

竹の家DSC04345

ラーメン屋で緑の暖簾ってあんまりうまそうな感じしないと思うのは俺だけかな?
緑の看板で思い出すのは小田原のマニアックな熊本ラーメンのブッタガヤ
竹の家は昭和29年の創業で、八王子の現存するらーめん専門店の中では最も古い店とのことです。
しかし八麺会には加入しておらず八麵会の定義の濃いめの醤油ベースにラードたっぷりのスープに
刻み玉ねぎっていうものではないみたいですね。

店内に入ると先客1名 まぁ17時ぐらいだからそんなもんですかね。
左側のレジ付近におばちゃんがいて「食券かってね」と・・・

メニュー
ラーメン 580円
かけラーメン 480円
チャーシューメン 880円
メンマラーメン 880円
大盛100円マシ 特盛200円マシ


所謂昭和な街のラーメン屋なのにやや高めな価格設定でデフォのラーメン580円
チャーシューメンとメンマラーメンが同じ880円ってありえないがどうなんでしょう。

「ラーメン」と、言うと580円支払い丸いプラ券をもらいカウンター席へ

給水器から水を汲んで持ってきてもらいましたが、いまどき氷も入れないぬるい水。
なんだかなぁ~ 給水器電源いれてないんじゃね?

4分ほど待ちで提供されましたが、ここは、「オートボイル方式」で茹で上げられています。
大釜に複数のテボが回転するようにセットされ、一周している間に麺茹で上げされる仕組
タイマー使えば別にそんなのは無駄だと思うのだが・・・当時としては画期的な設備だったんだろうね。
それより冷たい氷入りの給水器を買いなよ。

竹の家DSC04346

具材
チャーシュー、メンマ、海苔、葱。

竹の家DSC04347

スープ
油がほとんど浮いてないスープは、鶏や節系、野菜のダシを感じますがこの素朴な味わいは
三角屋のものと似たりしてるようにも感じますが醤油ダレが濃いめでやや酸味がある。

竹の家DSC04348

チャーシューはモモの部位でややパサつき感のあるもので塩加減はややきつめです。

竹の家DSC04349

メンマは細めのもので色は醤油ダレの濃い色がついて見るからに味が濃そう
食べてみると硬めの歯ごたえの残るゴリゴリ感で味はしょっぱぁ~

竹の家DSC04350


中細縮れの麺でスープがよくからむ麺です。ぼそっとした食感です。
「オートボイル方式」で茹でたからって特別に麺が美味いわけでもなく
“八王子系”とは趣が違って、典型的な東京ラーメン

ごちそうさん

街中を散策した後は立川に移動し かぶら屋

大衆酒場かぶら家DSC04351

店内入るとほぼ満席の感じであるが、おねーちゃんがカウンター席へ案内
カウンター3席の中央に案内されたが左隣の方が超メタボで2席占領してるので
とても座れる状態でもないが割り込みまして座ります。  きつい  圧迫感

とりあえずビール410円とシロ86円、レバ86円
2本ずつの注文だと思ったら提供されたのは各1本づつ
まぁこのあと〆るかもしれないので無問題
あっという間に中ジョッキを飲みきり髭のハイボール302円を注文
シロもレバもきたけどタレは味噌だれなのか結構甘い
口直しに冷奴216円と髭のハイボール302円を頼んで勘定
1400円なりを支払い外へ
すると勘定してくれた若いおねーちゃんが外まで出てお見送り
1000ベロなのに高級クラブのようww  なんとも恥ずかしい^^

例の店へ偵察・・・・
立川二郎DSC04352

立川二郎・・・・やはりネットで言われてたのはほんとだった。
4/21~しばらくの間休業と言う話  このままフェードアウトで閉店なんだろうか。
あれだけ行列店だったのに行っておけばよかった。  残念

コンビニで燃料を買い求めて今夜の宿泊のウサギ小屋へ
大浴場でのんびりと湯に浸かり疲れを癒して大いびきで爆睡

                                              つづく


2014.7.15 11:12

電車で八王子バスで新宿も同料金、連休はどうしようかと思案の結果、電車の選択となりました。
さらに未訪の店舗を探ろうということで・・・・八王子から横浜線にて橋本乗り換え
茅ヶ崎行きに乗りたいキモチをぐっと堪えて京王線に乗り継ぎ京王堀之内下車。
駅からは10分程度・・・

野猿街道二郎DSC04335

黄色い看板が見えてきてひと安心ですが橋本で電車1本見送りが災いのもとですでに開店しております。

野猿街道二郎DSC04342

入口は無造作に置かれた自転車や看板で導線が塞がれておりもっとスッキリすればいいのにと
『春夏冬中』の看板なんだこりゃ。
春夏秋冬・・・・秋がない。
秋ない→あきない→商い→商い中!

野猿街道二郎DSC04343

入口のホワイトボードには諸注意事項や店休日などが書かれております。

店内に入るとすでに満席で背後霊6名 椅子に座って待ってます。
まず券売機で食券を購入

野猿街道二郎DSC04337 - コピー

野猿街道二郎DSC04337

メニュー
小ラーメン 730円、小ブタ 880円
大ラーメン 830円、大ブタ 980円
小つけ麺 880円、小つけブタ 1030円
大つけ麺 980円、大つけブタ 1130円
プチ二郎 680円

うずら卵(5ヶ) 100円、BB 150円、チーズ 100円(現金)、生たまご 50円(現金,店内非表示)ビール缶 300円


すでに730円握りしめてたので素直に左上のでかいボタンを押して購入して背後霊に接続

野猿街道二郎DSC04336

入店したのは11:12なので食券の時刻は10分遅れの表示となってます。
ファーストロットの輩が食い終わり一気に背後霊が動き先頭の2席だけ孤立した特等席に
座りますと間もなくカウンター席に座ることができました。
しかし隣のメタボな方が短い脚を組んでるのでその隙間に座るのは半端なく狭い。
そのメタボな方は箸もほぼ止まり水を飲む回数が増えて厳しい戦いを強いられてそうである。
離れた席の連れの女はプチ二郎を残して潔く一足さきに去って行ったが、ロット乱し寸前で戦意喪失し
出て行った。増して残すことは最大のギルティ

入店してから20分程度でようやくニンニクコールでロット先頭なはずが軽く後客2名に
水戸黄門的仕打を受けてから店主からの視線を感じ「小の方、ニンニク入れますか?」と
謙虚に「ニンニクまし」と大きな声で答えておきました。

野猿街道二郎DSC04338

一瞬絶句 「ヤベぇ~ 俺 野菜マシ頼んでないっす!!」 と
心の中でつぶやいたので伝わりませんでした。
今まで本家二郎訪問して野菜マシしましたがボリューム的に
新橋<関内<湘南<中山<神保町<八王子野猿街道店2かなと・・・

野猿街道二郎DSC04339

スープ
野菜の山に隠れて見えないっていうのもあるがスープの量はやや少なめな感じ
透明なアブラの被膜で蓋され豚骨のスープは乳化しやや粘性のあるものです。
レンゲですくい味わってみるとカネシの甘じょっぱい感じでうまいです。

野猿街道二郎DSC04340

具材
野菜はもやし7:キャベツ3ぐらいの割合でシャキシャキ感の残る茹で加減がナイス
豚は1cmぐらいの厚みに綺麗にスライスされた腕肉 の奥で見えてないが
腕肉の塊っぽい3cmぐらいの分厚いもやついでにゼラチン質のプルプルのアブラが・・・

野菜に高温のアブラのスープをかけ回してから野菜を食べて麺と豚が露出したところで
豚を食すのである。美味しいものを後から派なのですが二郎だけは麵より先に食わないと
後半食えなくなり残す羽目になるかもしれないので・・・
箸で持つと身崩れしそうな柔らかさで味も確り旨みを蓄えててうまい。

野猿街道二郎DSC04341


やや太めのオーションの自家製平打ち麺で弾力とコシがあり、噛むと小麦の旨味が広がる
非常に美味い麺で、麵の量は小でも300gオバーーで二郎の中でも最強と言われる量です。
茹で加減はデフォで十分カタメだしもっともこの店ではカタメコールなしです。
野菜の重みとエコ箸のツルツル感で麵を引っ張り出せずで、天地返しの技が必要です。
まず野菜をスープに沈めつつ麺を引っ張り出す大どんでん返しみたいなw
にんにくをスープに混ぜながらのそのニンニクエキス十分な旨みのあるしかも体に悪そうな
スープを麺や野菜にかけながらワシワシと食らいます。
最後は野菜とスープになりレンゲに野菜をのせて食いスープは少し残して完食


ごちそうさん

食べ終わったときは店内待ちと外待ちの列ができてました。
店の外の自販機で黒烏龍茶を買って水分補給しながら駅方面に

                                八王子・立川遠征の旅 つづく

                           
2014.7.11 13:12

お持ち帰りの宿題を終えて出足遅れてのおひるごはんタイム
炎天下なので途中コンビニで水分補給してから向かいます。

中華料理味来DSC04312

店先でランチの丼を確認しつつ店内に入ると昼時をすぎたからって誰もいないって
ありえなくない?
マスターは毎度のことながら厨房のなか

注文していいか躊躇しながらセルフの水を汲んでからおしぼりで手を拭いて
ランチタイムのサラダを山盛にとりわけた次第。

中華料理味来DSC04314
中華料理味来DSC04315
一応メニューを物色して

中華料理味来DSC04313

すると厨房から声がかかり注文をいたします。

前回醤油の辛いラーメンのオーダー通らなかったのでリベンジということで
辛い醤油ラーメン&中華丼550円

TVを見ながら冷房ビンビンに効いた店内でしばし待機すること8分

中華料理味来DSC04316

注文の辛い醤油ラーメン&中華丼が登場

中華料理味来DSC04317

まず辛い醤油ラーメンはデフォの醤油ラーメンと同じ具材です。
単品で頼んでも480円って・・・ひとまわり大きめの丼でスープもたっぷり

中華料理味来DSC04318

具材
チャーシュー・海苔・メンマ・茹で卵・刻み葱・カイワレ大根・

中華料理味来DSC04321

刻み葱やカイワレ大根もたっぷりで好印象
やっぱ刻み葱はいっぱいのほうが嬉しい

中華料理味来DSC04324

スープ
レンゲでスープをすくいひとくち・・・
あっさり透明感のあるスープの表面はラードに覆われ動物系のスープうまし

中華料理味来DSC04323

レンゲで2口目・・・
ラー油のごま油の風味が広がり後味で唐辛子の辛さが・・・・

中華料理味来DSC04322


多加水の中細縮れの中華麺で普通盛りでもけっこう量があります。
茹で加減もやや硬めに茹でられておりダレるまえにはほぼ麺は食い終わり

中華料理味来DSC04319

前回も中華丼ですがブレもなくてとても美味しいです。
セットメニューの中華丼って言えどこれだけ美味きゃこれが70円ってありえない価格

中華料理味来DSC04320
具材は白菜、人参、木耳、筍、豚肉など具だくさんでボリューム満点
もちろん作り置きじゃありません。
餡の醤油味のトロミ具合や味加減も絶妙であり餡かけ溶き二郎評論家としては
申し分ないものでありました。
最後は酢をかけ回しついでにラーメンのスープにも酢をかけ回してまろやかな味わいを
楽しんで完食となりました。


ごちそうさん





2014.7.7 12:11

昼飯 ラーメンじゃなくたまには海のものでも・・・ということで那珂湊へ

那珂湊DSC04310

いつもならヤマサ水産の市場寿しなのですが、同系列支店の海の駅店へ
市場寿し 海の駅店DSC04300

黄色に黒文字の看板はボリューミィーなイメージでインパクトあります。

市場寿し 海の駅店DSC04309

昼時なのに客はまばらで肩透かしで入店しカウンター席へ

市場寿し 海の駅店DSC04304

皿は80円~500円までネタも多彩にありますがあまり廻ってはいないようです。
やはり市場寿しのほうの店がよかったかも・・・
まぁ注文しろよっていうところでしょう

市場寿し 海の駅店DSC04301

これはづけまぐろ120円 ネタがおおきいです。

市場寿し 海の駅店DSC04303

しらす軍艦200円かな?  実は軍艦2カンあるんですがww

市場寿し 海の駅店DSC04302

レーンにはあまり流れてないので新規に流したものは把握できててそういうものを選択します。

市場寿し 海の駅店DSC04305

客が入ってきてだんだん流れるように放ってきました。市場寿し 海の駅店DSC04306

まぐろ120円のあとに

市場寿し 海の駅店DSC04307

中トロ400円うまし

そのあともいろいろ食べたのですが夢中になり撮影終了ww

う~~~ん やっぱ市場寿しにしておけばよかったww

このあと245号線を北上しひたちなか海浜公園にできた店へ

DSC04311.jpg

会員制倉庫店 コストコ

店内で試食をしつつ買い物をしますが俺の戦利品として

コストコDSC04326

フルグラとクルトン
因みに辛口ハイボールは350ml缶で大きさ比較のためで撮影の後に
美味しくいただきましたww

フルグラは朝食用 クルトンは主にそのままビールのつまみに最適
もちろんシーザーサラダもたまには作りますがww

さっさっさと帰って晩酌だぁ
2014.7.6 19:30

最近は怠け癖がついてブログ更新がなかなかスローモーションで更新してます。
隣近所に美味いラーメン屋あるなら日々朝晩更新するんですが(大嘘)

この日は好きでもない仕事を早々と終えてバスに乗り新宿経由の東京駅まで・・・
日曜日の東京駅はこの時間はとても混雑しててかなり嫌いです。
人が俺に向かってぶつかって歩いてくるんですよねww
八重洲中央口改札を出て右折していくと整列のためのPOPスタンドが邪魔だこと・・・

東京タンメントナリDSC04299

東京タンメントナリDSC04298


3年前ぐらいには朝ラーをよくしてましたが、久しぶりの訪問

①塩専門 ひるがお 
②仙台牛タンねぎ塩ラーメン 㐂蔵 
③東京駅 斑鳩
④東京タンメン トナリ
⑤とんこつらーめん 俺式 純
⑥麺処 ほん田
⑦麺や 七彩/TOKYO味噌らーめん 江戸甘
⑧六厘舎

②④⑤が増えた気がしますっってか・・・ジャンクガレッジがなくなってしまったな。
その場所に東京タンメン トナリ
母体は株式会社松富士で六厘舎・次念序・仁鍛・舎鈴・久臨・ドンキタモト・モッコリ豚
ジャンクガレッジ・東京タンメン トナリ・・・・多くのブランドを創ってる。

まぁそんなことはどうでもいいこと 俺が食って美味いかどうかが大事
食券を買ってから店先の乱雑に椅子が置かれてる場所に先客4名に接続

前に並んでるのはハタチぐらいの娘とその母人の目も憚らず娘はキレて大声で喚き散らしてる。
5分程度待ってられないようでせっかく買った食券を返金してもらってた。
どうやら餃子の王将に行くらしいが移動時間考えたりその店での待ち時間考えたら
待ってたほうがよさそうだが・・・・カルシウム不足のアホだわ。 ^m^
順番が繰り上がりすぐに相席で案内されて狭い席で待ちます。

東京タンメントナリDSC04291

東京タンメントナリDSC04292

東京タンメントナリDSC04297

因みに注文したのは一番高価なメニューで
特製タンカラ1170円
券売機のボタンも一番上にあったし腹減りということで・・・・

席に座って5分程度での提供になりました。

東京タンメントナリDSC04293

特製タンメンと唐揚げ(竜田揚げに見えるが)それと特製ラー油が入った小皿

東京タンメントナリDSC04294

スープ
豚骨でベースで白濁して塩味舌も痺れる化調のうまさ

具材
キャベツ、小松菜、葱、ニラ、玉葱、人参、コーン、生姜、もやし、豚肉、烏賊、かまぼこなど
350gって書いてあったけどそんなにはない。
グラム数表示しておいて写真の盛り付けと大違い。
嘘偽りなく盛ってほしいけどなぁ
できれば野菜マシとかできりゃうれしいが・・・・。
デフォのタンメンと特製との違いは大きなベーコンと味玉とラー油で240円の差
タンメンに何もベーコンなんて…と思うのですが
ベーコンなら炙った分厚いやつがいいんだけど…ペラペラじゃね


開花楼の中太平打ち麺タンメンにあってる麺でやや硬めの茹で加減でモチっとした感じ
スープのまとわりつきもいい感じでワシワシと食らう感じ
3割食べたところでレンゲ1杯分のおろし生姜を混ぜて食べるとこってりした豚骨スープも
さっぱりした味に変身していいね。

東京タンメントナリDSC04295

竜田揚げっぽい唐揚げを食いましたが揚げたてなので衣がかりっとして中はじゅわーと
肉汁でまぁうまいのですが・・・所謂唐揚げのように鶏肉にあんまり下味はついてないかなと
アブラのキレが悪く裏側の衣がべちゃっとしてた。
ちなみにこの唐揚げは単品で頼むと400円っていうから驚きだ。

タンメンが半分になったところでさらに味変アイテム登場。
初めから辛かったら頼まないけど・・・・

東京タンメントナリDSC04296

小皿の特製辛醤をすべて投入したが辛くなっただけで特にどうっていうことはない
生姜入れた時のほうが美味いと感じた。
生姜を入れて食べた時どこかで食べた味だなと思ったら華丸のタンメンだった。

華丸のほうがよっぽどうまかった。そのうち訪問しようと思う

ごちそうさん

店を後にして高速バスチケットを求めて帰省するのであります。
2014.7.4 11:36

今にも泣きだしそうな空でしたが腹は減るので出かけてみました。
お食事処ぼんちDSC04283

店内に入ると先客10名ほどで40代以上の会社員のグループや70代老夫婦と年代層は意外と高めです。
前回は麵の中で最強のこぼれの美学と言われる、うま煮そばを食ってます。
麺類は大盛ラーメン以外すべて制覇したが、俺はフードファイターじゃないので食えません。
麵10玉・・・・940円だけど、どういう原価構造なんだろうか不思議だ。
面白半分で残すの分かってて食えないのに頼む輩が多くてデカ盛りの店激減した経緯多数ある中
この店は注文時の牽制は全くないので残したらパック詰め(有料10円)でお持ち帰りもできるが、
持ち帰り時の保存状況悪さと糞暑いなかで腐ったものを食って食中毒で営業停止とか考慮し
持ち帰り禁止の店もあるが・・・

注文はラーメン470円 & 餃子520円

注文からわずか5分程度での提供です。
いったい厨房は何人いるのかわからないけどびっくりするほど早い。

お食事処ぼんちDSC04284

普通の中華そばの丼より大き目のものでレンゲもリンガーハットぐらい大き目のもの。

お食事処ぼんちDSC04285

スープ
豚骨鶏ガラなどの動物系と後味に魚介系の香りが鼻を抜けます。
濃いめの醤油のキレも感じチャーシューの煮汁を使ってるのかどうかは素人なものでわかりませんが
醤油の酸味は感じず旨みやまろやかさがいい感じです。
焦がしネギも入っててこれで470円・・・・驚き
本当はタンメンでもと思ったのですがこの店で麺類では醤油味が好みなのでラーメンにしたしだい。

お食事処ぼんちDSC04286

具材
豚バラチャーシュー1枚・メンマ・なると1枚・刻みネギなど
豚バラのチャーシューはアブラもそんなにしつこくなくとてもやわらかで味も浸みて美味い。
メンマは食感はゴリゴリとした太いもので好印象だが少し甘さが気になった。
刻み葱はかなりたっぷり目で刻み方もナイスです。

お食事処ぼんちDSC04288


中太縮れ麺で麺量は2玉程度あるので堅めの茹で加減でモチっとした食感でうまい。
とりあえず麺がだれる前に麺を集中的にやっつけます。

お食事処ぼんちDSC04287

スープの表面にラードも浮いてますがそれほどコテコテな感じではありません。
ラーメン提供され6分程度で2玉の麺の7割程度食べたところで餃子の提供となりました。

お食事処ぼんちDSC04290

餃子は5個ですが1個で餃子の王将の1皿分でしょうかね。
ガラケイぐらいの大きさバナナぐらいの大きさと言ったらいいのかな?

お食事処ぼんちDSC04289

餃子の皮は厚めのモチっとした食感で表面はかりっと焼かれてます。
割りばしで餃子を持つと割り箸が折れそうなぐらいで小皿の醤油につけると
ひとくちかぶりつくと中の餡はひき肉や野菜がたっぷりのもので肉野菜の甘みやうまみが
感じられますが皮が破けて餡が飛び出して大変なことになりますww
醤油を付けた後はレンゲの上に載せて箸で食べたほうが崩れても平気です。
できればもう少しニンニクが効いてたほうが好きだけど・・・
食べやすさの点なら餃子の王将みたいなひと口で入るほうが食いやすい。

ごちそうさん

次回はタンメンでも食いに来ます。
チャーシューワンタンメンも食べたいのだけれど冬季限定らしい

居酒屋hide

Author:居酒屋hide

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

この人とブロともになる

QR