休肝日返上! 気ままに食べ歩記

食わずして後悔するよりも食って公開するけど、美味い不味いは人それぞれだよね♪

2014.6.9 11:07

開店早々G系を食いに来ました。
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増税前はラーメン720円・味噌ラーメン780円で普通盛も大盛も同料金でしたが
残念なことに大盛は+100円となりました。

注文は味噌ラーメン 大盛 880円
会計後に無料トッピングのニンニクコールは野菜ダブル ニンニク1杯
野菜は普通<マシ<ダブル<トリプル
ニンニクはスプーンで1杯<2杯<3杯

若い女性のバイトひとりで運営中でベルをもらって待機
ジャンクガレッジDSC04148


12分ほどやや時間がかかって呼び出しベルが鳴りました。
食ってる途中再び来るのも億劫なのでカウンターで野菜に醤油ダレと唐辛子をかけていきます。

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バイトなので雑な盛り付けですが味には支障が「ないと思われ無問題

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もやしが容赦なく飛び出してますのはご愛嬌でキャベツは1割程度です。

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画像がボケボケな熱々スープはトロトロ豚骨ベースの味噌味で色が見るからに
体に悪そうなジャンクなものですがこれはこれで美味いです。

ジャンクガレッジDSC04151

野菜はシャキシャキな茹で加減でちょうどいい具合でスープに浸った麓から
食べ進めますがけっこうたっぷり目です。
途中から刻みニンニクを味噌スープに混ぜるとさらにジャンク度が増して美味いです。

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冷たい豚は熱々のスープに浸しておいてから食べると味付けは薄めで、肉の味と脂も
それなりにうまく感じます。

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麺はいつものジャンクな麺でコシが強くて食べ応えがあり適度な歯ごたえが
残る茹で具合で実に美味い。
ここでけっこう大盛食ってますが体感的に量があると感じたのは初めて

ごちそうさん





2014.6.6 13:45

雨降りの休日で遠征したばかりだし遠出はできないので妥協の麵を
と、言いながらもなかなか餡かけ溶き二郎評論家としてはこの店なかなかのもので
混雑する昼時を避けての腹ペコでの訪問となりました。

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中華料理 味来DSC03918

ここは超辛い麻婆とか辛いラーメンも人気なのですが辛さにヘタレな俺は
固くお断りいたしております。

店内に入ると狭い店内には先客4名でカウンター席の人がちょうど勘定済ませ
空いたのでいつもの席に座ります。

ランチメニューは入口にだけに手書きの紙切れを見て注文しないと店内には
掲示されてないのでランチは入口で決定せざるを得ません。

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ラーメン単品で480円と丼とサラダ&コーヒーのセットで550円
丼が70円で食えるというかなりCP度が高い
一方であんかけラーメンは単品で680円で丼をセットにすると800円
丼がなんと120円に値上げされてしまう価格設定の面白さ
普通は価格が高いほど割引率が高いという既成概念を覆されます。

注文はもやしあんかけラーメン(680円)&丼ランチセット800円
丼は豚焼肉丼にしました。

この店は店主ひとりなので客席から見えない厨房で調理中の時は黙って席で
待っていてもしょうがないので厨房に向かって大きい声で注文します。
水とおしぼりとサラダはセルフなので自分でセッティングします。
10分ほどの待ちで提供されました。

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もやしあんかけラーメンはただのもやしだけじゃなく具材たっぷり
もやし、人参、筍、白菜、玉葱、木耳、葱などがカタメの飴色の餡に封じ込められてます。

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この店のラーメンの丼は普通の中華屋のよりひとまわり大きめのもので
ラーメンのデフォでもこの丼だから満足できるだろう。

サンマー麺発祥のラーメン店、玉泉亭でも食べましたが飴色の餡じゃなく
白い餡なんで正直びっくりするほど美味いとは思いませんでした。
もちろんラーメン美味いも不味いも人それぞれの味覚ですから・・・

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スープの表面にラードも浮いててスープはあっさり目の豚骨鶏ガラ系ですが
課長がほどよく効いてて痺れるうまさです。
これはまさしくサンマーメン
野菜は細切りでそろえてあって食べやすいです。
餡の下から麵を引っ張り出すのは割り箸が折れてしまうので麵を引っ張り出す部分は
丼の縁の部分の野菜を食べてからとなります。
麵は多加水の中細縮れ麺でやや硬めの茹で加減となって餡が絡みうまいです。

中華料理味来DSC04145

丼物は豚焼肉ですが玉ねぎと人参ですが馬じゃないんだから人参こんなにはいらない。
無かったことにしたいところなのですが出されたものは残さずに食べるのでした。
実は人参苦手なんですけど・・・・
七味唐辛子がたくさんかけられておりできれば途中で味変アイテムとして活用したいのですが
ラーメンもそういえば初めから胡椒が丁寧にもかけられています。

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甘辛のタレで炒められた肉や野菜は白飯が欲しくなる味わいでうまい。
マヨネーズも丼の端にたっぷり添えられてて嫌いな人参を付けて食べるのには
最適な役割となっております。
「ひとり2皿まで」と書いてある野菜サラダも食べてますが写真は失念

ラーメンは最後まで熱々でスープ完飲しそうになりましたが少し残して完食。
ラーメンでまだ未食なのは辛いラーメンを食べてないので今度挑戦してみようかな。
連食で山岡家を考えてたのですが満腹でとんでもない状態


ごちそうさん
2014.6.3 13:45

1年半ぶりに餡かけラーメン最高峰の横浜飯店の肉そばを食うことができ満足。
すぐには連食も無理な話であちこち散策して暇つぶししてから平塚にリベンジ

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駅からまっすぐ進み市役所の先まで行くと木陰の先に昨日断念した店
昨年11月16日に新橋から移転オープンした泪橋

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店の間口2間程度の狭くしかも店中央に柱があり2枚の引き戸と左側のドアがあり
閉鎖的な外観で一見さんは入りにくい雰囲気を醸し出してます。
店内に入るとコの字型のカウンターで店内は薄暗く外観通りの造りで店内にはあちこちに
新橋時代に訪問されたと思われるタレントさんのサインを掲示してます。
先客は4名ほどでふたりはマンモスをいってるようです。

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メニューはつけ麺以外はマンモス・醤油・塩の構成になってます。
注文はマンモスラーメン800円

コールは、「お客さん、ニンニク入れますか?」と助手さんからいわれれば
「お願いします」と答えるしかない。
なんせ店内にG系特有の”無料トッピング”の掲示がありませんから
野菜・カラメ・アブラの増量はない模様で提供されたのがこちら

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一段高いカウンターから降ろす際に並々なスープはこぼれました。
丼は本家二郎のような器でなく街の中華屋さんの小さなものなので
びっくりするほどの量ではありませんが、撮影が下手なので収まってません。

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野菜はもやし9:キャベツ1ぐらいでしょうか・・・鰹節がトッピングされてそのあたりは
荻窪二郎のようでもあります。
チャーシューは豚バラロール2枚で間にレンゲ1杯ほどの刻みにんにく

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スープは豚骨醤油ベースで背脂の量が半端なくかけられスープの表面は
観ての通りアブラの被膜で覆われてます。

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スープは熱々でも魚粉の風味が効いてて前面にでています。
ビジュアルこそはG系ですが全く別物の味わいです。
卓上調味料は魚粉・唐辛子・胡椒などがありますが魚介は効いてるので
唐辛子を投入します。

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麵は中太麺でコシがありゴワゴワな食感がいい感じで横浜 丸高製麺 別誂麺らしいです。

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スープも脂が多いのにそんなにしつこさは感じられない味わいは実に面白い。
スープ飲み干しそうになるのを途中でやめたところで暖簾を締まってました。
2時半までの営業なはずなのだが・・・・・。

ごちそうさん

                                                  

追記

この後は途中で水分補給と休憩をして藤沢新宿経由で帰路へ         完   


2014.6.3 11:03

十分睡眠も摂って体調は回復  たぶんそう思うww
チェックアウトしてマックでモーニングコーヒー100円なり^^
サッカー日本代表(ザックジャパン) vs コスタリカ 戦があるのだが
仕方なしに駅前の大型家電量販店で60Inモニターで見ることにした。
まぁまだラーメン屋も開いてないから・・・・。
前半コスタリカに1点入れられて前半終了でハーフタイムの間に藤沢から茅ヶ崎に移動

横浜飯店DSC04128

茅ヶ崎の中華街ともいうべき裏路地 

横浜飯店DSC04127

ずっと訪問したくてなかなかチャンスを作れずで久々の訪問です。
前回は2012.9.19 20:20訪問だから1年半ぶり

11時開店で3分過ぎで店内に入るとカウンター席は半分と奥のテーブル席もいるみたい。
カウンター席に座りメニューも見ずに
肉そば
確か765円だったと思うけど記憶は定かではない。

まだ誰も提供はされておらず鉄鍋振るう音と火柱が上がりやがて肉そばが2個
出来上がったみたいでその一つが俺のもとへ
唖然としてあれ?まだ6分しかたってないしカウンターだけでも先客4名いるのに
水戸黄門的仕打ち?

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動物系の醬油ベースのスープがこぼれんばかりに注がれて表面はラードの層となってます。
湯気が立ち上り熱々の状態が食べ終わるまで持続し必ず火傷しますw

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具材は木耳、豚肉、もやし、シイタケ、白菜などがたっぷりなラードで鉄鍋で煽られて
それぞれの旨みのエキスが飴色の餡に閉じ込められてます。
やはり”餡かけ溶き二郎”餡かけ評論家としては無色や白い餡の店もありますが
絶対に飴色の餡でなければ美味いわけがないとも思ってます。偏見ですがw
餡はやや硬めですぐにスープと混ざり一体化してしまわないのが好みでストライクです。

横浜飯店DSC04131

ここの木耳はたくさん入ってて大きくて食べごたえあるので好きです。
スープも濃いめの醬油の角もなく味に深みがあり美味い。
麵は高温のスープでもダレない麻生製麺の18番中太麺で独特の食感もいい。
大食いだったら玉ねぎご飯とかチャーハンとかも一緒に食いたい処なんだが
肉そばだけでおなか一杯

ごちそうさん

勘定を済ませ汗びっしょりかいて爽快

横断歩道を渡り大手家電のTVコーナーに直行
後半は始まっており1:1になっていたが遠藤が 後半15分でゴール決め
トイレに言ってる隙に香川が 後半35分でゴールも見れず・・・・
柿谷の 後半47分のゴールシーンだけは見れ勝ったからヨシとしよう。

スープをほとんど飲みきり喉が渇きしばしベンチで炭酸の強い缶チューハイで
水分補給して休憩。

                                       つづく


2014.6.2 15:00

宿題店となっていたラーメン豚んちも訪問で来て次なる店へ・・・・

平塚散策DSC04111
いまだに未訪のままの矢口家の前を通り過ぎ市役所方面へ歩きます。

平塚散策DSC04115

平塚八幡宮の中を通り抜けて市役所横に駅などないのにSLが・・・

平塚散策DSC04112

平塚散策DSC04114
目的地に着きましたが・・・・・う~~~ん いまいちの体調
しばらく店前のベンチで座り黒烏龍茶を飲みながらの休憩タイム
やっぱ食えそうにないかなと・・・自問自答した結果
後ろ髪惹かれつつあきらめてほかの店に

すぐ近所にはこんな店も
平塚散策DSC04113
花水ラオシャン八幡店  既食店

平塚ご当地ラーメン タンメンといえどあのイメージは皆無
塩スープに酢を入れてソーメン入れた感じ的な・・・味変アイテムはラー油です。
ここも食べたい店ですが宿題店優先ということで向かいます。

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この店は去年神奈川を食べ歩いているブロガーの間では結構話題になっていた店で
寿々喜家で修行して茅ヶ崎で笑家を開店して体調不良で苦渋の選択で
惜しまれつつも閉店となり兄弟子が清水家を笑家跡地に開店したわけで
笑家は未訪ですが清水家は何度か訪問してます。

炎天夏DSC04117
3時のおやつタイムで店内に入ると先客なし
ご主人は不在で奥さんが厨房にはいってます。

炎天夏DSC04118

カウンターからわざわざ出てきて冷ケースの説明を例の如くしていただき
サイダー・ウーロン茶・ミネラルウォーターの中から無料のミネラルウォーターを
いただきましてカウンター席に座ります。
本当は棚の一番上の「アサヒスーパードライ」がよかったんですけどww

炎天夏DSC04119

OPENご店を休みメニューのリニュアルを行い現メニューになってます。
注文は地獄のらーめん 700円

すると年配の後客さん来店で地獄のらーめんを注文すると奥さんは・・・
「麺が1.5玉あって量が多いので1玉にするとトッピングサービス・・・」

俺に言ってくれなかったしww

注文から5分程度での提供
辛さが足りなかったら言ってくださいとのこと

炎天夏DSC04120

思ったより小っちゃなどんぶりで唖然としましたが気を取り直したのは内緒です。
具材はチャーシューとたっぷりめのほうれん草

炎天夏DSC04121

ほうれん草は残念ながら見るからにクタった感じです。
半生の野菜がスープの熱でちょうどよくなる程度でいいんだけど

炎天夏DSC04122

スープは豚骨ベースの強烈な粘度の高めのドロスープでこってりしたもので
辛さはさほどないのでヘタレな俺でも安心です。
レンゲでひと口味わっただけでもかなり塩味がきつくて
後半はきついだろうと初めから弱音吐いてます。
後客のご年配の血圧大丈夫だろうかと他人の健康気にしてる次第
そういう俺も本調子じゃないので・・・・

炎天夏DSC04123

麺は 三河屋製麺の中太縮れタイプで茹で加減はかなりカタメ
平塚の大黒庵でいうならドンパリ、名古屋の山本屋の味噌煮込みうどんのカタさ
北海道で食べた味噌ラーメンの多加水縮れ麺の輪ゴムみたいな食感だったことなど
そういうことを思い起こしながら食いました。

まるで学校給食で最後まで食わないと昼休み遊べない心境で黙々と食い
正直後半はスープ割とかおいてほしいなぁとか思いながら塩辛いスープの
まとわりついた固い麵をやっとのことで食い終わり
やっぱさっぱりめのラオシャンにしておくべきだったか?
もらったミネラルウォーターは店内で一気飲みお代わりはなし

ごちそうさん

今日の麺は2軒で撃沈と確信したあとは茅ヶ崎に向かい夕方の湘南の海辺へ

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いつも海を眺める特等席の好きな場所
本来ならビール持参で半日過ごしたいけど・・・
先客は4名ほどでビール飲んでるおじさんや読書のオジサン
俺の横はあおむけに横たわって顔にタオルを掛けてビキニの胸が
少年になったお方がww

今日の海は光化学スモック注意報が平塚で出ていたので景色が霞んでよく見えません。

湘南DSC04124

赤い点線の丸印のなかに”烏帽子岩”あるのですが霞んで見えません。
凪なので波乗り人もいませんが釣り人はいるようです。

あの焼き鳥屋のハッピーアワーあと1時間しかないからと・・・・

焼き鳥吉鳥DSC04126

焼きとり吉鳥
いつもながらの混みあいようでとびとびに空いてるカウンターに座ります。

とりあえずビールという名の飲み物と枝豆でひとりお疲れさん会開催。
焼き鳥屋なんだからとカワと砂肝を頼んでチューハイお代わりして
せんべろチョイ予算オーバーでお開き
今夜は〆ラーなどはありません。

今宵は藤沢の定宿へ・・・・・
20時にはチェックインし風呂に入ってすぐにでも寝れる体制でウトウトTV鑑賞
いつのまにか爆睡

                                          つづく
2014.6.2 12:49

前回湘南遠征の4/21.22では訪問できなかった店へリベンジ!と意気込んで
電車乗継いでやってきました。
本来であればシャッターを狙うべきでしたが前日午前3時過ぎまで部屋飲みしてたので
遅れてしまいました。

ラーメン豚んちDSC04100

横断歩道を渡った角が目的地
4月1日OPENした外観からして二郎インスパイアの店です。

ラーメン豚んち

ラーメン豚んちDSC04101

店に入る前からにんにくコールきたか!


店内に入るとカウンター席に先客4名と意外に少な目
入口右手の券売機で左上の法則に従い・・・
小ラーメン750円選択

カウンターの角に座り券を渡して待ちます。
麺量は小で250g 大で400gとなっております。
メニューで6.4.1小 1250円 6.4.1大 1650円
豚6枚 野菜4倍 味玉1個のバージョンとなります。
これは神豚インスパイアのようなメニューですねw

卓上には割り箸・白胡椒・唐辛子・爪楊枝
醤油ダレを置いてほしいけどそれはない。
スープ濃いめ注文じゃなく味のない野菜だけにかけたいのだが無理みたい。
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厨房には店主と助手さん?とバイトの女の子の3名体制
待つこと8分でバイトちゃんからニンニクコールです。

「ニンニク・野菜まし」と答えました。
ここは「おねがいします」「はい」と言う人多かったな
野菜マシは2倍盛り 野菜マシマシは3倍盛りということだ。

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野菜が一部写ってないのでもう一枚

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豚バラ@は5㎜程度のもの2枚で脂身が多めのものでやけに色が白い。
野菜はマシだとこんなもんか   キャベツ1割もやし9割程度
ちょっとクタ野菜の感じ

ラーメン豚んちDSC04105

スープの表面はアブラの層になっており微乳化の感じ
やはり醤油だれが少し足りないがこの辺は好みなので卓上に常時おいてほしいものだ。
アブラの甘みでやや甘めに感じるせいもあるのかもしれない。

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ビジュアルは本家と比較すると見劣りするが味自体は悪くないが本家はどんだけCP度いいのか

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豚は柔らかいが薄味で肉の旨みこそはあるが味付けはいまいちで冷たいので
スープにしばらく浸して麺を野菜を交互に食い進めました。

ラーメン豚んちDSC04108

麺は平打ち極太のゴワゴワでモッチリしたものでワシワシと食らうタイプ
ちょっと物足りない感はあるが次もあるのでまっいいかw

ラーメン豚んちDSC04109
食べ終えた後は例の儀式を済ませて店を後に・・・・・

ごちそうさん



居酒屋hide

Author:居酒屋hide

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